「19:00の街」 野口五郎   

    「19:00の街」 野口五郎          
    作詞・伊藤薫 作曲・筒美京平 編曲・川村栄二
    1983年1月25日発売A 

    1983年11月22日放送開始、
    連続ドラマ、TBSテレビ木曜座「誰かが私を愛してる」の
    主題歌となった「19:00の街」

    物語もミステリアスで
    記憶に残る内容でしたが
    その主題歌となったこの曲も
    大ヒットして
    ファンもレコードが売れることが
    こんなにうれしいとは・・・と
    感無量になったことを
    強く記憶しています。

    残念ながら83年の紅白は落選となり
    あまりにもショックなことでしたが
    翌年には このヒット曲で誇らしくカムバック。

    「お帰りなさい」という横断幕があったように記憶していますが
    この時ほどうれしく
    紅白を見て嬉し泣きしたことはなかった、と
    今も懐かしく思い出されます。

    都会の摩天楼が浮かんでくるようなこの作品、
    都会的であり
    クールな雰囲気が
    とても新鮮に感じました。

    曲も良いし
    歌詞がいつ聴いても
    心に刺さり、
    はっとして聴くような詩。

    この詩は素晴らしいな~。

    ああ時間ばかりついやしてたイタズラに
    あなたの心の中に
    傷ひとつも残せないで
    愛と呼べるはずもない
    絡んだ運命の絆


    この歌詞はいつ聴いても
    心に刺さる

    「傷ひとつも残せないで
     愛と呼べるはずもない」

    本当に・・・・その通りなんだなぁ。
    深くて自分に問うような言葉。
    はぁ~ (ためいき)
    なんて心に響く言葉。

    やっぱり名曲なんだなぁ。

    この作品
    コーラスも不思議な雰囲気で面白い。
    普通のコーラスにしなかったのが
    さらに作品の魅力を高めている。
    というか こんなコーラスって聴いたことがないんだけど~。
    何か録音秘話とかありそうなんだけれど
    エピソードとかご存知の方がいらっしゃったら
    どうか教えてください。

    そして最後の 絡んだ運命の絆~から
    にじむように~と
    転調するところなど
    聴いていてとても心地良い。
    おしゃれであり、華やかな都会のイメージそのもの。

    たくさんの人があふれる中の孤独。
    華やかな都会の中・・・
    立ちつくす小さな自分をも
    絵にしてくれる。

    これは五郎さんが
    出逢うべくして出逢った作品なんだなぁ、と思う。

    今聴いても
    五郎さんの魅力が溢れだしているように思う。
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    非公開コメント

    まゆさんありがとうございます。

    五郎さん お若いですよね~っ
    いつも謙虚ですし
    夢をお持ちで
    常に挑戦し続けていることが
    大きいのではないかと思いますね!!
    コンサートやライブは
    大盛況でうれしい限りです。
    コットンクラブでは
    チケットを取れない方も多数いらっしゃいました。

    私など今年の長崎のコンサートに行ったのですが
    満席で席が取れなくて立ち見だったんですよーーっ。
    また行きたいのですが
    今度は席に座りたいと思っていますよ。(^^)

    アラ還にしては、見かけもすごいお若いですよね?ひろみゴーと違って整形されてる風でもないし。
    ライブもされてるみたいですが、盛況なんでしょうか?

    率直な意見も大事

    まゆさんありがとうございます~っ

    率直な意見も本当に大事です。
    お母様がおっしゃられたのは
    たぶん 感情が入りすぎたり
    重たいと感じたり・・・
    ということもあったかもしれません。

    一時期ビブラートが強すぎるように感じたりしたこともありましたが
    そういうところを
    おっしゃっているのではないかなぁ、と思います。
    なにしろ ずっと忙しい中で
    歌い続けられていたわけですから
    体調によっては つらいこともあったのではと思いますね~

    今の五郎さんは
    伸び伸びとしていらっしゃるし
    何より楽しんでいらっしゃることが
    とても伝わってきてうれしいですね。

    歌い続けたい、という気持ちが
    なにより前面に出ていて
    声も びっくりするくらい
    よく出ていらっしゃいますね!!

    ぜひぜひ新曲が出たら
    みんなで応援したいですねっ。
    楽しみです~っヽ(^o^)丿

    お返事ありがとうございます。
    今回、久しぶりに五郎さんの画像などをYouTubeで、拝見して思ったのは、、
    人気に陰りが見え始めた頃、、声があんまり出てないなぁってことでした。
    コロッケさんのモノマネはやりすぎとは、思いますが似てなくもないなぁと。笑
    五郎さんは、テクニックをお持ちなので、ずっと「歌唱力あり」と言われてきたので、私も気付かなかったのですが、、うちの母親などは、「五郎の歌は疲れる」と当時話してたんですよね。その辺りもセールスが落ちていった一つの要因だったのかしら?と。逆に最近の動画を拝見すると、10代の頃のようにはいきませんが、、声が出ている気します。
    また、大ヒット曲出していただきたいですね。

    ようこそ!

    まゆさん はじめまして。
    コメントいただき ありがとうございます。
    本当にうれしいです!

    中学時代にタノキントリオが全盛期だったのですね。
    そんな中、五郎さんのファンになられたまゆさんは
    お眼が高いですねっ(o^^o)v

    あの時代に生きた歌手は
    本当に過酷な中、
    よく頑張られていたと思います。

    人気投票、レコート売上順位、
    賞レース、紅白の当落・・・・
    常にまわりと比較され、競わされていました。

    しかもそれに加えて
    運動会、水泳大会・・・
    すべてをさらけ出して
    なんでも出来なければならなかったのがアイドルでしたね。

    それが タノキン・・・の頃から
    少し変わっていって
    自己主張できるようになり
    自分らしく・・・と
    少しずつ変わって行ったように思います。

    70年代を生き抜いた歌手というのは
    あの過酷な時代を
    よくがんばられました、と
    ほめてあげなくてはならないのではないかなぁ~

    紅白復帰は本当にうれしかったですね。
    ファンはみんな泣いたんじゃないかなぁ~。
    がんばってきたことが報われてよかったね、
    という気持ちだったように思いますね。

    五郎さんの歌い方も
    少しずつ変わっていきましたね。
    そういうことも
    今聴いてみると楽しいと思います。

    まゆさん コメントありがとうございます。
    またよろしかったら 書き込みをおねがいします!!

    秀樹さんの還暦のお祝いにかけつけた五郎さんの姿を見て、「野口五郎」でぐぐってここにたどり着きました。私がファンだったときはすでに人気に陰りが出てきていて、華々しい活躍というより、紅白落選、賞レースから脱落てな寂しいNewSが多かったです。その中でこの曲での紅白復帰は、嬉しいNewSでした。(ちなみに私の中学時代はタノキン全盛期です)
    でも、若い時のような歌い方(私鉄沿線より前)の歌い方の方が私は好きでした。

    青春

    ユキユキさんありがとう!!
    五郎ファンの仲間がいらっしゃって
    熱い青春時代をお過ごしだったのですね。

    私の場合は
    まわりには私のように熱い五郎ファンはひとりもいなくて
    孤独に応援していたので
    好きなものを いっしょに語れる友達がいない、というのは
    本当にさみしいものでした。

    どちらかというと
    6歳年上の姉の世代には
    かなりの熱いファンがたくさんいたみたいです。
    私の姉でも 五郎さんより年下でしたが
    私の姉はジュリー派でしたから
    私が五郎ファンであることは
    ある意味浮いていて 特に目立ってしまいました。

    あの画面を白くされるのは
    見ていて 本当に失礼だと思いました。
    あのことだけは 今も残念に感じます~っ。

    リクエスト葉書

    ザ、ベストテンはレコード売り上げなどの情報の他にリクエスト葉書の枚数が順位に影響したので必死にリクエスト葉書を書きました。
    ファンクラブからもリクエスト用の葉書が送られて来て何日から何日の間にポストに入れる様に指示されていたような気がします。
    自分でも葉書を100枚とか買ってクラス
    の友達に配って書いてもらいました。
    番組では点数が出るので
    「あの点数の何点かは私たちが書い葉書の点数だね。」
    と話したりもしました。
    クラス中で盛り上がっていて、ベストテンの翌日は学校に行くのが楽しみでした。
    「五郎結構面白いこと言ってるのに画面が白くなってかわいそう。」
    と言ってくれる友達もいました。
    懐かしい思い出です。

    ザベストテン

    季節風さんありがとう。
    あまりにもおもしろおかしく
    歌手をいじくるような演出・・・というのか
    司会者の好みで対応が違ったり
    まぁ それも自由で良いのですが

    たとえば五郎さんが何か言われると
    画面を真っ白にされるとか
    私としては、内心ありえない対応でした~っ。
    五郎さんもファンも大人しいので
    黙っていましたけれど
    五郎さんって本当に楽しいことをおっしゃるのに
    あれは大変失礼だったのでは、と思いますね。

    私としては
    「甘い生活」「私鉄沿線」のとき
    ラジオでも随分長く一位を続けて
    あの最高に幸せな時代を経験しているので
    この頃には 世も変わってましたから
    順位は あまり気になりませんでした~。

    でも今年は やっぱり
    新たな気持ちで
    ファンも五郎さんとがんばる年だなーーっ、って
    すっごく思いますね~っ。

    ベストテン

    ザベストテンにあまりいい印象を持ってない、歌手の方に失礼な気がする と言う気持ちは何となくわかります。
    今週の第○位~!とか言われても歌手ご本人にとっては自分の大切な曲に勝手に順位を付けられたくないって感じでしょうか。

    現に当時ヒロミGOさんは「自分の曲に順位は付けたくない。3分で自分の曲を表現出来ない。」とかの理由で途中で番組を辞退してましたよね。

    でも逆にジュリーなんかはもっと上にもっと上に1等賞とるゾー! って毎週自分の順位を気にされてました。

    まぁ人それぞれですよね。

    この番組が始まったのが78年。もう少し早く、74年辺りに番組が始まってれば五郎さんもそれこそ1等賞も狙えたのになぁ~なんて昔から思っています^^

    あははっ

    季節風さん ありがとーーっ
    そうですかっ
    良く覚えていらっしゃる!!

    私は 「ザ・ベストテン」という番組には
    あまり良い印象を持っていなくて
    なんだか歌手に対して失礼だよなぁと
    当時内心思っていましたので
    あまり記憶にない、というのが正直なところです。

    歌手にとって歌が売れる、というのは
    本当に大事なことで
    すべてが報われるような幸せなことなのだなぁと
    最近もしみじみ思うのですが
    この曲がヒットして本当によかったです~っ!!

    あの紅白は
    ファンはみんなテレビの前で泣いたのではないでしょうか。
    私も泣きましたとも!!

    おぉっ
    意識してさらりと歌われていたのですねっ
    五郎さんのコメント
    覚えていてくださってありがとう!!

    そして A面を聴いていたら
    そのうちB面の歌が
    聴こえてくるんじゃないかというくらい聴いた・・・・というのは
    どっかで聞いたわ~っ(笑)
    あはは。

    私もそれくらいの勢いで
    何度も何度も聞いたレコードはありますが
    それくらい好きになれる歌にめぐり逢ったことが
    人生のお宝のような気がしますねっ。

    本当にありがとう!!

    思い出いっぱい

    絶頂期を知らない自分にとっては「わぁ~売れてるなぁ…」とヒットをすごく体感できた思い出深い曲です。
    この曲でザベストテンのスポットライトに出演した際、歌い終わったあと黒柳さんが「何だかお顔もスッキリなさって…」と言っていたのが印象的でした。

    きっと五郎さん自身の中で吹っ切れたものがあったのでしょう。ガンバれー!とリクエスト葉書も書きましたよ。

    そして見事ベストテン入り!最高5位まで上昇したのを覚えています。

    そして涙の紅白復帰!実際には涙を流すことなく熱唱されましたが、「お帰りなさいGORO」の横断幕にはきっとうるうるされてたと思います。
    テレビを観てる自分自身はうるうるしてましたから(笑)

    あのコーラスは印象的ですよね。五郎さん自身も「コーラスがあんな感じなので意識してサラリと歌ってます」と当時のインタビューにこたえてましたよ。

    当時、それこそB面の誰かが私を愛してるが聴こえて来るんじゃないかってぐらい繰り返し繰り返し何度も何度も聴いてた記憶があります。

    素晴らしい!

    時には休むことがあっても大丈夫。

    マーサさんありがとう!!

    聴くたびに ちょっとすごいコーラスだなぁと
    思っていたのですが
    このコーラスだから良いのですよね~

    あまり他の方の歌では
    こんなコーラス聴いたことがありませんね。(笑)

    >最初はなかったのに、曲があまりにサッパリし過ぎているんで、
    アクセントにコーラスをつけたら、かえってアクセントになったと。

    おぉ・・・そうなのですかっ
    成功してますねっ。
    五郎さんのコーラスなのかなぁ

    あの年代は 私たちもリアルに
    仕事や恋愛で忙しかったです。
    第一期、人生の嵐じゃ~っ、という感じの時期、というか・・・

    でも 最近
    かなり帰って来られているような気がしますね。
    五郎さんが
    歌い続けて来てくださったおかげですね。
    うれしいことです。

    あれから・・・

    久しぶりに原曲を聴いてみてコーラス部分は思い出せたんですが、
    確かに、「ビージーズ」のコーラスの様とあったので、そう、そんな感じでしたわ~
    ビージーズは当時よく聴いていたのに気付かなかったです(>_<)

    この歌のバックコーラスが「気持ち悪く」て、これがこの曲を引き立てているね!と感想を書かれている方もあり、やはり、独特な雰囲気があったのでしょうね。

    ”五郎談”なんて、冗談かと思っていたのですが、案外ホントだったのかも^^;

    最初はなかったのに、曲があまりにサッパリし過ぎているんで、アクセントにコーラスをつけたら、かえってアクセントになったと。
    これは、編曲の川村栄二氏なのでしょうか?

    今聴いても、風景が浮かんで来ますよね!
    私にとっての1983年は、帝劇の「ロミオとジュリエット」を観たのを最後に
    遠出はなくなり、ゴローへの「開店休業」状態に入った年でもあります。
    最近復活するまで、随分な月日が経っていたんですね(>_<)

    とり残された新郎

    monkeyリンゴさん ありがとう~っ

    わぉーーっ そんな想い出がおありとは~っ

    「なぜに職場の先輩がおるのじゃー。初夜なのにーーっ」と
    ご新郎はぴくぴくと頬をひきつらせながら
    納得いかなかったのでは~っ

    はははっ こんなことありなのね~っ
    笑った~~っ。

    いやいや
    出来たご主人さまです。
    素晴らしい。

    楽しいエピソードをありがとう。
    だけど その先輩は
    やっぱり遠慮しなくちゃいけなかったと思うな~。
    聴いたことないし、そんな話。(笑)

    この歌には みなさんの思い出もいっぱい詰まっているのですね。
    いやぁ 楽しい楽しい!!

    新宿のホテル

    西新宿のホテルを舞台にした、クールでミステリアスなドラマでしたね。

    マーサさんといっしょで、当時憧れのこのホテルに宿泊しました。それも、新婚旅行へ出発する前夜(新婚初夜www死語?)
    披露宴で進行役を引き受けてくださった職場の先輩も五郎さんのファンで、ぜひ泊まりたいと・・・
    部屋で3人、ドラマや五郎さん談義で盛り上がり、結局”新宿午前四時”
    どうゆうこっちゃぁ~ 新郎さんの心労?は如何ばかりかと・・・

    あれがふたりの”旅立ちの朝” なつかしい~っ。

    そうですね

    マーサさん ありがとう。
    年をはっきり書いていなかったので
    フォローありがとう。

    わぁ しっかり このホテル泊られていたのですね。
    さすがだ~っ。

    それにしても
    賞レースとか紅白とか
    今思うと なんだったのだろうと思うくらい
    喜んだりショックを受けたりしていましたね。
    歌手にとっては大変な時代だったような気もします。

    Re: ホテルが舞台

    ユキユキさんありがとう
    貴重な当時のお話をありがとう。
    すごいですね。
    五郎さんとともに
    想い出もいっぱい。
    後ろで見えなくても
    人だかりにうれしくなったことでしょう。
    なんだか 私にとっては夢みたいな話です~。
    貴重なお話し、また何か思い出されたら
    よろしくねっ!!

    確か・・・

    紅白の落選は1982年で、
    1983年の「19:00の街」で、83年の紅白に復帰したのではないですかね?
    ナオコさんも喜んでツーショットで写っている記事を読んだ記憶が!?

    そうそう、このドラマが切っ掛けで、この新宿のホテルに泊まりましたわ^^;

    ホテルが舞台

    たしかこのドラマは新宿のホテルが出てくるんですよね。
    撮影があると聞いてそのホテルまで見に行きました。
    すごい人だかりで撮影してるのを遠くから見ていました。
    後ろの方だったので全然見えなくて
    「今動いた人が五郎さん?」
    「どっちの人が五郎さん?」
    などと知らないファンの人と話しながら見ていました。
    撮影が終わったか休憩に入ったかした時に五郎さんが人垣に向かい手を振ってお辞儀をしてくれたのを覚えています。
    五郎さんを見に来た人が沢山いてまだまだ五郎の時代は終わらないなと確信しました。
    その後も何度かホテルに行きましたが五郎さんに会えることもなくホテル見学に終わりました。

    懐かしいですよね!

    「誰かが私を愛している」の主題歌「19:00の街」
    この歌は覚えてますよ~♪

    で、コーラスのこと言われてましたが、、、
    「フックと言って、作者が狙いで意図的に気持ち悪くしているんだ」by五郎談
    と言う話もあって^^;
    「フック」って、何じゃいな?みたいな・・・
    作者って、筒美先生ですよね!?

    調べると色々出てきますが、「引っかかる」、「サビ・聞かせどころ」とか。

    でも、私、このコーラス部分がどんなんだったか、思い出せないんですよね(>_<)
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    のりえ

    Author:のりえ
    野口五郎さんの歌について熱く語らせていただきます。

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