「人生の並木路」 野口五郎

    「人生の並木路」 野口五郎
    作詞・佐藤惣之助 作曲・古賀政男 編曲・馬飼野俊一
    1975年発売「野口五郎演歌の世界」

    歌い続けられる歌は
    詩とメロディが自然と重なり
    この心や身体に沁み込みます。

    人間というものは
    嬉しい時よりも 悲しい時にこそ
    音楽を聴き、涙を流し
    悲しみから這い上がるのではないでしょうか。

    時は確実に流れていきますが
    幼い頃に自分を励ましてくれた歌というのは
    ずっとこの唇にあって
    ふとした時に口からこぼれるものです。

    五郎さんは 演歌でデビューされ
    ポップス歌謡で火がついて
    スター街道を突っ走られたわけですが
    たぶん ファンの多くは
    演歌も歌える五郎さんだから
    好きなのではないかな、と 私は考えます。

    そっとそばに寄り添い
    心の痛みを感じてくれる。

    いいよ 黙っていて。
    ちゃんとわかるから・・・。
    だからそばにいてあげるよ。

    「野口五郎演歌の世界」を聴くと
    五郎さんが そう言ってくれているような気がします。

    そしてこの
    「人生の並木道」は古賀メロディで
    たくさんの大御所も歌ってこられていますが

    若い五郎さんが歌われる
    この「人生の並木路」は
    おもわず泣けてしまうくらい
    素晴らしい「人生の並木路」なのです。

    遠いさびしい日暮れの路で
    泣いて叱った兄さんの
    涙の声をわすれたか


    弱い私を励ましてくれる。
    前に進めないとき
    これくらいのことで負けちゃだめだ、と
    語りかけてくれる。

    べそをかいて
    泣きじゃくりながら
    その顔を見上げると
    自分以上に涙を流しながら
    自分のそばで耐えている人がいる。

    そういう 優しさと強さを
    五郎さんの歌で感じることができます。

    五郎さんのこの歌に
    励まされて生きた
    まだ幼い自分が
    目を閉じれば見えてくるような気がします。

    生きていこうよ 希望に燃えて
    愛の口笛 高らかに
    この人生の並木路


    しみじみといい歌です。

    本当にたくさんの人に紹介したいと思う
    五郎さんの演歌の世界です。

    収録曲
    1.風に舞う花びら
    2.ながれもの
    3.港町別れ船
    4.女のあきらめ
    5.別れの乾杯
    6.博多みれん
    7.なみだの操
    8.命かれても
    9.年上の女
    10.夜空
    11.冬の旅
    12.人生の並木路


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    番外編。みんなで 五郎さんへの想いを一行ずつ書いて詩にしよう。

    みなさま いつもご来訪いただきまして
    まことにありがとうございます。

    最近、おかげさまで たくさんのコメントもいただけるようになりまして
    いろいろと みなさまの五郎さんに対する想いや 
    曲に対する想い出等、聴かせていただき
    とてもすてきな 言葉などを書いていただけるのを見ていましたら
    教えていただけることも多く
    また 新鮮な風もいただけて
    大変うれしく想っています。

    そこで みなさまに ご参加いただけることを
    大いに期待して ここに書くのですが

    みんなで 五郎さんに対する想いやメッセージのようなものを
    一行ずつ、いえ、ひとことでもいいから 前の方の言葉を受けて
    繋がるように書いていただいて
    ひとつの詩にする、というチャレンジをさせていただきたいのです。

    まずは 初めてのことだから
    チャレンジということで
    失敗しても 笑ってそれなりに楽しめると思うのです。

    いつもは見てるだけだけど
    ひと言なら私も参加したい、っていう方も大歓迎。
    初めての飛び入り大歓迎です。

    みんなで ひとつの詩をつくる、なんて
    楽しいとは思いませんか?

    もちろん ここだけのお遊びみたいなものですが
    熱い想いがあふれる楽しい作品になる、って思うのです。

    たとえば
     一人目A  「昨日 あなたの夢をみたの」
    それを受けてB 「あなたが 愛の歌を歌ってくれる夢を」
    それを受けてC「ほら、あれは二十歳の時に歌った」
    それを受けてD「愛のラルゴ」
    それを受けてB「あなたの優しさに包まれて生きた」
    それを受けてE「あの日の少女が 夢の中で微笑む」

    ・・・みたいな風に リレー式で続けていく、というものです。
    同じ人が 2行続けて書く、というのはNGです。
    間に1人でも入れば 書いてOKです~っ。

    大真面目に書かれても
    ユーモアを持って書かれてもOKです。

    コメント欄に 一行ずつ書いてください。
    みんなで一つの詩を作るつもりでお願いします。

    もちろん 誰も参加されない、としても想定内です。
    たぶんうまくいかないとおもうのですが
    もしかしたらとっても楽しいものができるように思ったのです。

    なんとかしてあげよう、という 気持ちのある方が
    たくさんいらっしゃることを期待します。(笑)

    これは新しい試みなので
    失敗しても問題なしです。
    よろしくお願いします。

    一行だけ 書いてください。

    では今回のテーマは
    「お誕生日を迎えたあなたに」

    五郎さんに対するメッセージでお願いします。


    ****



            ~野口五郎さんに捧ぐ~
              ☆   ☆   ☆


          「お誕生日を迎えたあなたに」


    奇跡の星に降り立つ貴方、その光を夢中で追いかけた。

    初めての恋。光の中で微笑む貴方が、そっと手をさし出してくれた。


        その手に触れてもいいですか?


    貴方が奏でる指先は魔法そのもの。夢を生み愛を育てる。

    貴方が届ける歌声は希望そのもの。生きる喜び明日を照らす。


    闇の中 門がヒラかれ 貴方の音(光)が とび込んで来た!

    歌声に誘われ、煌めく無限の空へ羽ばたく少年少女よ。


    まぶしくて 目を細めて見たアナタは 輝く星の王子様?

    三日月の舟から降りて来た星の王子様は 貴方だった。


     「お誕生日おめでとう。」 私を少女にしてくれる貴方に。


    貴方が歌う「MUSIC」 心はいつも少女気分

    貴方の変わらないまなざしに今もときめいてしまう

    貴方の愛の歌にときめいた瞬間、過去にタイムスリップしていた


    貴方の歌声に出逢えた事は かけがえない人生の 大きな収穫です。

    「大きな愛をありがとう」 さあ、夢は輝きを増し、そして未来へ!

    ****
    <参加メンバー>
    monkeyリンゴ,
    のりえ,
    ユキユキ,
    菫草,
    マーサ,
    季節風


    ********:

    完成いたしました。

    あっという間に出来上がりました。
    もう びっくり、です。

    五郎さんの音楽を愛する
    温かい輪に
    笑顔と力をいただきましたし

    あらためて 言葉の持つパワーというものを
    強く感じました。

    45周年の五郎さんが
    さらに飛躍されますことを
    祈念いたします。

    この企画は完結いたしました。
    ありがとうございました。

    「I Love You」野口五郎

    「I Love You」野口五郎
    作詞:麻生香太郎 作曲:野口五郎 編曲:山中涼平
    アルバム『PARADE』1982年6月1日発売

    2月23日は五郎さんのお誕生日で
    さぁ 何を聴こう!!と思うとき
    どうしてもこの『PARADE』を出してきてしまいます。
    あのジャケットは確実に利いていて
    誕生日といえば バースデーケーキ  ケーキといえば『PARADE』
    『PARADE』といえば誕生日!というイメージが
    すっかりと私の中にできてしまっているのでした。

    実質、兄弟アルバム。

    このアルバムを聴いた時
    なんていうのか いろんなものから解き放されたのか
    五郎さんが 伸び伸びしてるな~、
    って感じたのがまず最初の印象でした。

    お誕生日だから今日は五郎さんの作品 「I Love You」を書かせていただきます。
    透明感のある お洒落な世界。
    透明感があり都会的だというのは「愛撫」と共通するところです。

    EVEのすてきな歌声も甘く利いてます。

    とっても難しい歌だけれど
    やっぱり五郎さんだからこんなに心地良く響くように歌われるのだと思います。

    気を引くはずが 気を外(そら)されて
    モヤモヤさせやがる けだるい夜風
    夕べのことを想いだせよ


    おしゃれでしなやかなメロディだから
    こんな歌詞をつけられたのだと思います。

    詩だけ読むのと 歌で聴くのは
    随分雰囲気が違う。

    それも五郎マジック!!

    そういうところも私たちは楽しみたいところです。

    1月に出た復刻CDは あっという間に完売してしまいました。
    とにかく今年の五郎さんは勢いがあります。

    45周年!パレードの始まりです~っヽ(^o^)丿

    五郎さんお誕生日おめでとうございます~っ!!
    収録作品
    01. 天使(パレード)が街にやってくる (作詞:麻生香太郎 作曲:山中涼平 編曲:山中涼平)
    02. 星型爪環(プチネ) (作詞:麻生香太郎 作・編曲:山中涼平)
    03. 海岸通りの人たち (作詞:麻生香太郎 作・編曲:山中涼平)
    04. 青い鳥逃げた? (作詞:麻生香太郎 作曲:野口五郎 編曲:山中涼平)
    05. 夢がさめればブルース  (作詞:麻生香太郎 作・編曲:山中涼平)
    06. 光ある限り君を (作詞:麻生香太郎 作・編曲:山中涼平)
    07. 横須賀タトゥー  (作詞:麻生香太郎 作・編曲:山中涼平)
    08. I Love You  (作詞:麻生香太郎 作曲:野口五郎 編曲:山中涼平)
    09. 三叉路  (作詞:麻生香太郎 作・編曲:山中涼平)
    10. 天使(パレード)が空へ帰って行く  (作詞:麻生香太郎 作・編曲:山中涼平)

    「ひとり愛を連れて」野口五郎

    「ひとり愛を連れて」野口五郎
    作詞・斉藤大三 補作詞・大日方俊子 作曲・編曲馬飼野俊一
    1972.10.10発売アルバム「青春の旅路」

    私は今月 長崎のコンサートに行ってきました。
    あちこちで書いていますが
    前の日に決断して 車で長崎に移動するという
    思いきった行動をして
    一番奥の席の立ち見席ではありましたが
    五郎さんの歌とおしゃべりを聴くことができました。
    そのコンサートのご報告につきましては
    もうひとつのプログに書きましたので
    よろしければこちらをご覧いただきたいと思います。
    http://norieroom.blog121.fc2.com/blog-category-18.html
    めったに行けない分
    行く時は言われた言葉も聴き逃すまいと
    必死で聴きます。

    前の山口でのディナーショーのご報告も
    今回のことも
    全部書いて良いなら
    いくらでも書けるのですが
    そういうわけにもいきませんので
    一番伝えたいことを中心に書いております。
    けっこうしっかりと書けていると思えますので
    特に なかなか五郎さんのコンサートに行けなくてさびしい想いをされている方、
    どうかお読みいただければ、と思います。

    だいたい2月は 私もパワーがない月で
    いつもなら静かに過ごしているのですが
    今年は 五郎さんのコンサートにいきましたので
    正直 もう身体はヘロヘロです。

    けれど気持ちだけはハイになっており
    五郎さんの歌が聴けた満足感があります。


    とにかく素晴らしい歌声でした。
    しかも満席!!
    今年は素晴らしい45周年になること間違いなし!です。

    さて 今日は 初心に戻る気分で
    穏やかな初期のアルバムを聴きたくなりました。

    心が少女の自分に戻ってしまったのでしょう。
    忘れたものを
    五郎さんに逢って思い出しました。

    「ひとり愛をつれて」

    今回五郎さんがおっしゃってました。
    長く続く愛は「片思い」であると・・・。

    あぁ 本当に そうだと思いました。

    何歳になっても 片思いでいられることが
    すてきだと思うのです。

    人を好きになって
    思いつめて・・・・

    だけど
    気持ちが通じて
    恋が叶ったとしても・・・・
    どうするの?、って
    私は思うんです。

    想いが叶った時から
    終わりへと向かってしまう。
    身を切るような別れが待っている。

    きれいなまま、
    汚さないままで
    傷つけないまま
    ずっとずっと好きでいられる

    片思いがいいなぁ。
    何歳になっても。

    少年の五郎さんが
    愛の終わりを歌う。

    リアルな現実を感じさせない
    切なくてきゅーんとする世界だから
    尚のことすてきだと思う。

    「ふたりが愛することが
    深い罪だというのなら
    愛は 愛は かわいそうなの」

    少年の五郎さんが歌うから
    この歌詞がとても生きている。

    このアルバムの五郎さんの歌声に癒されます。

    憧れがいつも心にある人生がいい。
    いつもすてきな五郎さんがいてくださって
    本当に 感謝なのです。

    このアルバムも復刻されるといいなぁ~
    秘かに復刻を期待しています。

    「新しい汽車」
    「孤独な旅路」
    「小さな君に」(1)(2)
    「最初の恋」
    「愛のエレジー」
    「雨の妖精」
    「白い小鳩」
    「悲しみの海」
    「夏の終わり」
    「沈んだ時計」
    「ある日のひとり旅」
    「愛のすがた」
    「ひとり愛を連れて」
    「青春の旅」

    「消えたハリケーン」   野口五郎

    「消えたハリケーン」   野口五郎      
    作詞・山川啓介 作曲・編曲 筒美京平
    1978年9月1日発売シングルB面

    13,12,18に復刻された
    アルバム「南十字星」のボーナストラックとして入っていましたので
    改めて聴いてしみじみと沁みた~、と
    感じられた方も多かったのではないでしょうか。

    リアルタイムに聴いて
    あぁ いい歌だなぁ、って
    当時の幼い私でも なんだかとても良くわかる気がしました。

    詩と曲が ぴったりで
    語られるように 心に言葉が入ってきて
    穏やかで静かで
    けれど とても切なさが胸にあふれるような
    なんとも沁みる歌だと思います。

    男どうしの話ってやつは
    海を見ながらするに限るぜ
    馬鹿なやつだな 遠慮するなよ
    やっぱりあの女(ひと)は お前に似合う


    詩も語り口調ですごくいいですね。
    悲しいくらい
    友に託す愛が伝わってきます。


    口を突いて ふっと出てくる歌というのは
    こんな歌ではないかと思います。

    よく何かを諦めなくてはならない時、
    もうどうしようもないと自分を諭したいとき
    私はこの歌を歌ってきたように思います。

    そしてこの歌は
    五郎さんの低音部を聴かせる歌となっていて
    私自身には
    とてもうれしい作品でした。

    「消えたハリケーン 夢のようだな」

    よく口を突いて出るフレーズ。
    ほんとうに・・・人生って こんな感じだと
    私も思う。
    夢のようだと 私も思う。

    人生を悟った感が半端ない世界。
    私は こういう世界も大好きです。

    「雨の別離(わかれ)」野口五郎

    「雨の別離(わかれ)」野口五郎
    作詞・山上路夫 作曲・筒美京平 編曲・高田弘
    1975年4月21日発売B面

    「哀しみの終わるとき」のB面の作品。

    先日、五郎さんの45周年の記念コンサートが
    オーチャードホールにて公演されました。
    ここから華々しく 45周年の記念イベントがスタートしたわけです。
    ほんとうにうれしい一年です!!

    私は残念ながら行けなかったのですが
    行かれた方があちこちで書かれている言葉が

    「三部作」

    三部作は何だっ!
    三部作がどうしたんだーーっ!!

    ということで
    あちこちで教えていただいたのですが
    「甘い生活」「私鉄沿線」「哀しみの終わるとき」が
    三部作であった、ということを 
    五郎さんが話された、ということなのです。


    いや みなさん当たり前のように
    あちこちで語られているから
    私が知らなかっただけかもしれないのですが
    私は初めて知ることでした。
    40年経って知った私・・・。


    五郎さんって そういう「お楽しみ」トークがけっこうあって
    「今だから話せるけど・・・」みたいな
    すごいお話がいっぱいあります。

    たとえば昨日コロッケさんとテレビに出ていらっしゃいましたけれど
    コロッケさんのエピソードひとつとっても
    後で知ると そうだったのか~!!と
    胸が熱くなるような話をテレビでもご披露されてました。

    五郎さんって
    お宝エピソードを、さりげなくされる方なのですよ。
    そこがニクイんです。
    私はそういうところが大好きなんです。

    話は戻りますが
    そっか そういうことだったのか
    「甘い生活」「私鉄沿線」「哀しみの終わるとき」は
    物語として続いていたんだ。
    知らなかったーーーっ。

    そう思ってこの三曲を聴くと
    鳥肌が立つくらい感動!!
    そうだったんだ、「哀しみの終わるとき」は
    再会のシーンだったのかーーーっ。

    再会のシーン・・・と思いながら聴くと
    この歌がもっと好きになりました。
    いゃー奥が深いっ
    40年も経って再会のシーンとして聴くこの歌。
    たまらなく良いです。

    そしてこのB面が「雨の別れ」。

    この三枚のシングルのB面を三部作に勝手に考えるならば
    私だったら「さよならは云わない」「雨の別れ」「帰郷」ということで
    ハッピーエンドにしたいです。

    この作品は 高田弘先生のアレンジで
    カチッとした印象があります。
    ストリングスアレンジも華麗でとっても贅沢。

    コートの衿立てながら 雨に濡れてゆく
    あなたの影求め ひとりで街をゆく
    さよならも言わないで 去った人よ


    雨に煙った街。
    消えた愛を追い求める心。
    美しすぎる想い出。
    二人の日々が
    この胸を熱くして・・・・。
    だけど今は
    こうして雨に打たれ歩きつづけていたい・・・

    そんな歌だと思います。


    この時 五郎さんは病気で倒れられ
    入院されていましたが
    倒れられていなければ・・・
    きっと また今とは違った五郎さんがいらっしゃったかもしれません。

    けれど私は
    五郎さんが
    歌うことに情熱を燃やし続けてくださっている45周年を迎えられた、という現実に
    何より幸せを感じています。

    私も心を乙女の自分に戻して
    もう一度
    五郎さんの歌を聴きたい。
    そんな気持ちになっています。

    7日には長崎でコンサートがあります。
    あーーー もう少し近ければ~っ(涙)
    どうか九州のみなさま
    五郎さんのコンサートに行ってくださいーーー!!


    追記
    それからこちらでもご案内いたします。
    いつもご来訪いただいているみなさまありがとうございます。
    今回私のホームページ「のりえの部屋立春企画」といたしまして
    トップページのカウント「666666」番ゲットされました方に
    私の編んだドイリーをプレゼントさせていただきます。
    12年かけてのカウンターの数字なのですが
    運だめし、ということで
    ホームページも開いてみてください。
    http://norie-net.com/
    もしこの番号で開かれました方は
    書き込みくださるか
    メッセージを送ってくださいね。
    よろしくお願いします。
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    のりえ

    Author:のりえ
    野口五郎さんの歌について熱く語らせていただきます。

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