「流沙れて」野口五郎

    「流沙れて」野口五郎
    作詞・伊藤薫 作曲・伊藤薫 編曲・川村栄二
    1990年4月25日発売A面

    ちょっとびっくりしたことがあるのですが
    今日、何気にブログを見たら
    ブログのランキングが
    179万ある中の5千番台になっていました。

    えらいこっちゃーーーっ!!
    って思ったのですが
    (前にも言った)
    いつもそう思ってもなかなか更新できなくて
    思うだけで終わるという
    なさけない状態なのですが
    今日は ちょっとまじめに書いておこう!!
    って思いました。

    私が言いたいのは
    それだけ 野口五郎さんの歌を探していらっしゃる方が多い!!
    ということです。

    私のブログがきっかけで
    もう一度 聴きたい歌、
    出逢いたい歌に 再会していただければうれしい。

    私は そう思って このブログを続けております。

    さて「流沙れて」ですが
    私は もう この当時は
    ふるさとを出て
    千葉という まったく初めての場所で
    髪の毛を振り乱し
    年子の息子二人の子育てをしておりました。

    どちらかというと
    ウルトラマンだ
    仮面ライダーだ、
    なんとかレンジャーだーーっ
    と、 朝から晩まで走りまわりながら
    男の子の遊びも楽しんでいました。

    ところが そのころ
    テレビの歌番組で
    五郎さんが 「流沙れて」を歌われる姿を
    テレビで見たときに
    もう どうしようもなく懐かしく
    「五郎ーーーーっ!!」と
    泣けてきてしまったのです。

    それから いろいろと調べてみると
    博品館でライブをされていることを知りました。

    こうなったら行くしかないっ!!
    そう思って 子供たちの子守りを主人に頼み込んで
    私は 博品館に。

    あの時は 泣けたなぁ

    帰りの電車の中でも
    ずっと もうざあざあと涙が止まらなくて、
    泣き続けて帰ってしまいました。
    (周りから見ると危険な人)
    本当にうれしくてうれしくて
    胸がいっぱいになったこと 今も思い出します。


    私は どちらかというと「流沙れて」より
    B面の「ラブ・イズ・ブラインド」が好きなのですけれど
      (「ラブ・イズ・ブラインド」は ものすごーーく好き!)
    この歌も
    しっとりと歌い上げられていて
    都会をイメージする 大人の歌、という感じで
    貴重な五郎さんの世界です。
    ザ・歌謡曲!!という感じもします。
    こういう世界も本当に大事なのです。

    お願い気づいてよ 本当のことに
    あの日の激しさをもう一度見せて
    怒ることさえ もう忘れたのねと
    ゆうべお前は 泣きじゃくった


    ここのところが 聴かせどころです!!

    いやあ 野口五郎という歌手の奥行きの深さ。
    知れば知るほど面白くて
    どこまでもつきつめてみたい気持ちになります。

    いろんなジャンルを
    すべて歌いこなせる歌手は
    そんなにいないのです。

    ぜひこの歌も聴いていただきたいと思います。
    スポンサーサイト

    「さよならは、誰のため」野口五郎

    「さよならは、誰のため」野口五郎
    作詞・水木かおる 作曲・佐藤寛 編曲・白石幸一郎
    1996/4/25 発売 シングルA面

    10年ひと昔、と言いますが
    この頃のことは 本当につい最近のことのような
    感覚で振り返ります。

    もう16年も経ってしまったなんて信じられない。
    何かの間違いではなかろうか。
         (私は間違いだらけ)

    嘘みたいに記憶に新しいのです。

    この作品は 五郎さんの 歌唱力が光る作品です。

    聴き終わって 
    「あぁ 野口五郎らしい 歌が聴けたな〜っ」って
    感じられる作品。

    変わらぬ声量、そしてハイトーン。
    あんな高音が出るなんてすごいっ。

    素晴らしい歌唱です。
    聴かせてくれます、五郎さん!!

    愛してるよ いっしょにいたい
    それだけでいい
    どんな涙 どんな笑顔も
    あなたがいてくれたから


    大切なものを もう一度見つめ直せるような
    そんな歌の世界。

    自分の歌声を
    じっくりと聴いてほしい、という
    五郎さんのメッセージが込められていたような気がします。

    このころには
    子育てもひと段落して
    ふたたび 五郎さんの歌が聴きたくて
    戻ってきたファンも
    とても多くなっていたような気がします。

    ふるさとのように
    暖かく優しい 五郎さんの歌声は
    今も変わりません。

    私たちは 帰れる場所があって
    とても幸せだと思います。

    さよならは、
    ふたたび逢うためにあるのではないかと
    最近の私は 考えています。




    「クレージー・ホース」野口五郎

    「クレージー・ホース」野口五郎
    The Osmons 訳詩・大日方 俊子 編曲・馬飼野 俊一

    1973年発売「野口五郎ロックの世界」

    まず ジャケット写真が すっごくかっこいいです。
    中を開くと 見開きでギターを持った全身写った五郎さん。
    ポーズもばっちり決まって 思わず

    きゃー 素敵!!

    もう音楽を聴く前から 参りました!って感じで
    しびれてしまったような気がします。
    こんなにルックスが良いと
    音楽なんてどうでもいい、って
    思っていたファンもいたりしたのでは、
    と思うくらいです。

    若さがまぶしすぎる!!
    かわいいしかっこいい。
    そして美しい!!

    こんなに私がきれいなお顔だったら
    朝から晩まで 鏡の前で
    うーーっとりと自分の顔に見とれて
    一日が終わってしまいそうです。
    (そんな日々がほしかった)

    とにかく
    当時の私は 朝から晩まで
    いや、夢の中までも
    五郎さんのお顔を見て
    五郎さんの歌を聴いて
    自分の夢物語の世界に
    生きていたかったです。

    まさにクレイジー!

    このアルバム
    A面は 洋楽のカバー
    B面は オリジナル作品です。

    想うだけで熱くなる
    燃えるような恋さ
    ふるえるほど激しくて
    うずまいてる恋さ


    「クレイジー・ホース」
    この歌は まさに自分の感情そのもの。
    エレキギターをかき鳴らされて
    この胸も ぐわんぐわん熱くなって

    「ごろーーーっ!!」

    ・・とまぁ そんな日々でした。
    (なんだそれ)

    まだ少年のあどけなさも残る五郎さん。
    爽やかで 甘い 五郎さんのロック。
    とても魅力的です。

    今聴いても新鮮です。
    ギターの演奏がゴキゲン!!

    それにしても
    ロックの世界から 演歌の世界まで
    いろんな世界のアルバムを出されていた
    10代の野口五郎という歌手の才能は
    本当に計り知れないものだったのです。

    「野口五郎カンツォーネの世界」
    「野口五郎シャンソンの世界」なども
    あったらよかったのにな〜っ、と
    私は大真面目に思っております。
    いえ、「野口五郎民謡の世界」までは
    求めませんから〜っ!!

    「されど青春」野口五郎

    「されど青春」野口五郎
    作詞・麻生香太郎 作曲・東海林修 編曲・東海林修

    1976年10月24日~1121日  秋の五大都市コンサート~針葉樹~ 初演
    1976年12月24日        京王プラザホテルクリスマスディナーショー
    1977年1月29日~3月6日   GORO IN CNCERT~明治
    1977年4月13日~4月28日  日生劇場特別リサイタル


    前にも書いたことがあるのですが
    あの頃は まだホームページを始めたばかりで
    上手く言葉に出来ず
    ただ素晴らしい、ということを
    書くのが精一杯でした。

    好きなものをどう好きなのか
    伝える言葉もなく
    好きなものは好きなんだと
    私は叫び続けていたように思います。

    けれど もう10年近く経ったので
    もう一度静かに語ってみたいと思いました。

    「されど青春」
    五郎さんの歌の中でも
    特に好き、という方の多い作品です。

    当時はまだ 勢いだけで生きていました。
    若さだけを武器に生きていた私たちだったのかもしれません。

    まだ何も悟れず
    熱く燃える想いのままに突っ走った時代。

    すてきな歌を聴くと 胸は熱く そして震え
    涙がこぼれていた時代。

    あの時も この「されど青春」はすごく好き、と思ったものですが

    年を重ねて この歌を聴く時
    あの頃よりも 今の方が 
    ずっとこの歌の素晴らしさが身に沁みます。

    この歌に支えられて
    生きてきたような気もします。

    「人の世のしがらみをふりすてて
     いつの日か出かけましょう どこかへ」

    静かにこの心に語りかけます。

    自分の未来も見えない  手さぐりの時代には
    この歌は 自分を諭す 教えのようでもありました。

    この詩を自分に言い聞かせながら生きていても
    しがらみの中から抜け出せず
    その場にしがみついて生きてきたかもしれません。

    けれど
    私は この歌があって
    どんな時も 背中を押され
    力をもらいました。

    人は つらいことや 苦しいこと
    悲しみの中に立つ時
    自分を支えてくれる
    歌を探します。

    この歌は いつも この唇にあったように思います。

    乗り越えてきた今だから
    この歌の素晴らしさがよくわかる。

    初演は1976年ですが
    30年以上経っても
    あの時と まったく変わらない
    あの時のままに歌ってくださる五郎さん。

    時に自分を見失うこともあるけれど
    この歌を聴くと
    そんな自分も愛しい。


    すべてを受けとめてくれた
    この歌があって
    本当によかった。

    肩の力を抜いて
    あるがままに
    自分らしく生きていけばいいと
    背中を押してくれる、

    そんな素敵な歌だと
    私は思います。

    「ありがとう」と
    心がつぶやいてしまうような歌なのです。

    「サ・ヨ・ナ・ラ」野口五郎

    「サ・ヨ・ナ・ラ」野口五郎
    作詞・松本一起 作曲・佐藤健 編曲・佐藤 準

    1986年2月23日発売シングルA面

    季節は冬へと進み
    私としては「さよならは黄昏にとけて」のような
    ムードのある切ない歌が聴きたい季節となりました。

    枯葉の舞う季節は
    どうしても別れの歌が似合います。
    哀しい歌も この心を癒す季節なのです。

    枯葉といえば 「枯葉のいつわり」
    なんといっても イントロのあのストリングスから
    最初の低音が出る あの瞬間の素晴らしさで
    もうすべての人を釘づけにして
    みんながこの季節の聴きたい歌、ナンバー1でしょう。

    この季節は「野口五郎」の歌が聴きたいと
    思われる方もたくさんいらっしゃると思います。

    さて1980年代は
    段々と演奏は 楽団から離れ
    テクノポップの時代へと突入していきました。

    私としては バックの演奏が
    生楽器によるものであったなら
    もっと違った結果になったのでは?と
    思うのですが
    時代がすべてその方向に走っていたので
    仕方のないことだったのでしよう。

    「サ・ヨ・ナ・ラ」
    まだ独身の優しい五郎さんの歌われた歌。
    あまりにもイメージが重なりすぎたのでしょうか。

    私は 五郎さんはとても優しい人で
    当時は 随分その優しさを 女々しいかのように
    言われましたが
    本当は そうではなく
    私は 五郎さんは本当に強い信念を持った男性だと思っています。

    どんなことを言われても
    黙して語らず、を通された五郎さん。
    人間の品格がなければ
    黙り通すことなどできないのです。

    そしてだからこそ
    今の五郎さんがある。
    人間は黙って耐えることも大切なのです。

    私は今 この歌を聴くと
    あぁ 本当にいい歌で
    胸に染みるなぁ・・・と
    とても思います。

    できれば ストリングスを使ったアレンジで
    もう一度歌ってみていただきたい作品です。

    Never say Good-by
    サヨナラを今は言えないよ
    say Good-by
    僕なんて 優しかっただけ
    君を 君を泣かせて
    君を変えてゆけなかった


    私はここの歌詞が とても胸に染みます。
    自分に当てはまるからです。

    でも優しい自分なら
    もう最後まで優しく
    さよならも言わず
    静かに消えていくのが
    人生 良いように思います。

    人生をこの胸に説いてくれるよう。
    私の人生の美学は
    五郎さんの歌により
    身についたものも多いです。

    こうして聴いてみると
    今の五郎さんに

    もう一度歌っていただきたい歌がいっぱいです。

    「恋の薫(くゆ)り時」野口五郎

    「恋の薫り時」野口五郎
    作詞・小椋桂 作曲・筒美京平 編曲・若草恵

    1984年5月発売シングルB面

    「恋の薫(くゆ)り時」。

    なんといっても 小椋桂さんの詩の世界が
    静かに この胸に訴えてくるような
    大人の世界。

    今聴くと すごくわかる。
    とてもすてき過ぎてめまいがする感じです。

    なけなしの 優しさを ふりまいて
    つけたした 恋の数 指を折る
    ひとつくらいは 心尽くして
    涙せきあえぬ 恋をしたいよ


    ふと口を突いて出ている。

    たぶんきっと
    何もわからずに聴いていた
    あの頃とは違って

    もう そんな恋などしたくない、
    歌の世界だけでいい。
    そんな切なさがこの歌を歌わせている。

    大人だからこそ
    この詩の世界がわかる。
    そう 私も随分大人になってしまったのだと気づく。

    何も悟れなかった
    あの頃では わからなかった。

    小椋桂さんの作品は
    今聴くと 切ないほどにすごく良くわかる。

    どこか哲学的でもある、
    小椋桂さんの言葉は、
    この胸に問いかける。

    そして 聴いている私を
    赤く色づく楓のように
    深い秋の色に染めて行き、

    少し女らしくしてくれる。

    けだるさも心地よい。
    ため息も そっとついてみたい。

    今の五郎さんの歌で
    聴いてみたい歌です。

    タワーレコード「琥珀」
    http://tower.jp/item/3776306/%E7%90%A5%E7%8F%80-%EF%BC%8B3%EF%BC%9C%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E9%99%90%E5%AE%9A%EF%BC%9E

    「悲しみの日曜日」野口五郎

    「悲しみの日曜日」野口五郎        
    作詞・ 橋本淳 作曲・筒美京平 編曲・高田 弘           
    1972年4月1日発売A

    五郎さんのシングル第四弾。

    「博多みれん」「青いリンゴ」「好きなんだけど」と発売になり
    この「悲しみの日曜日」。

    私は 後追いだったので 
    このレコードを手に入れたのは
    随分とあとだったけれど
    あの時の 胸がキュンとする感覚は
    この歌声を聴くと甦ります。

    まだ幼かったので
    どちらかというとB面の「愛のレッスン」の方が
    私には よくわかりました。


    「悲しみの日曜日が来た
     午前二時の 孤独な二人
    愛しては 何故いけないのか
     ぼく達に 誰か教えて」


    まだ 詞の意味も
    良くわからなかった幼い私でした。
    こんな世界でさえ
    私には大人の世界に感じて
    めまいがするようでした。

    愛しては 何故いけないのか
     ぼく達に 誰か教えて

    愛は知らなかったけれど
    教えてほしいことはいっぱいありました。

    幼い頃はとても心が不安定で
    いつも不安でした。
    幼いなりに 生きる意味を考えていました。

    このフレーズが
    よく頭の中を回っていました。


    私がファンになったのは
    「甘い生活」の頃です。
    なので初期は リアルタイムには知りません。
    初期の頃は 少しハスキー。
    素朴で 
    ナチュラルな少年の五郎さん。

    私が知った頃には
    五郎さんは随分大人に見えました。
    そして男性としての艶やかさに
    ため息をつきながら
    見つめるこの瞳が
    ハート型になっていることに気づいたのです。

    髪型も変わったので雰囲気が違ったのでしょうけれど
    随分と違った印象を受けました。

    この頃の五郎さんを知って
    ある時 人は 
    突然大人になるんだと思いました。

    そして 恋は突然やってくる・・・

    どうしてこんなに人を好きになってしまうのか
    誰か教えて

    そう思ったような気がします。

    自分でも制御不能
    野口五郎という歌手が
    好きで好きでたまらなくなって
    泣きたいくらい切なかったあの日々。

    この歌を聴いていたら
    思い出しました。

    「可愛い女王(クイーン)」野口五郎

    「可愛い女王(クイーン)」野口五郎
    作詞・山上路夫 作曲・野口五郎 編曲・馬飼野俊一
    1976年3月発売アルバム「通りすぎたものたち」

    私としては ファンになって 初めて手にしたオリジナル作品のアルバム。
    ライブ盤が 初LPだったのだけれど
    オリジナル作品は これが初めて。

    どきどき。

    しかも 五郎さんの作品が入ってる。
    どんなメロディを 五郎さんはつくられるのだろう。

    わくわく。

    そんな感じで 針を下したアルバムでした。

    とにかく
    「通りすぎたものたち」と「二人の朝食」は
    私の感性にグーーっ ときてたまらなく好きな世界です。

    そして五郎さんの作品、
    「可愛い女王(クイーン)」
    最初聴いた時は 
    うぉーーっ
    五郎さんってけっこう凝った難しい作品を作られるんだなぁ
    って 思ったのです。

    どちらかというと 当時は
    五郎さんの作品では「今日という一日」を好んで聴いて気がしますが
    こちらの作品も 五郎さんの魅力がいっぱいです。

    当時は あまり歌詞が長くなかったのです。
    最近でこそ 曲の中にぎっしりと詩が詰まっている歌が多くなりましたけれど。

    この歌は 当時としてはけっこう詩が長くて
    語るように自然に歌っていらっしゃいますが
    五郎さんの歌のうまさが光る作品だと思います。

    やっぱり歌の難しさは 声を張り上げることではなく
    歌を語る、ことではないかなぁ、なんて思うのです。

    五郎さんは若くして 
    歌で語ることもできれば
    甘く囁くこともできた
    ニクイ歌手なのですね。
    あは。

    踊りに行っても つまらないのさ
    あの娘がいないよ どこに消えたか
    この店でいつも 踊っていたあの娘
    長い髪の姿 今は見えない


    さりげない出だしも
    五郎さんらしい。
    この出だしがこの曲の魅力だー!!
    と、私は思うのです。

    聴いているうち
    詩が先か 曲が先か・・・知りたくなりますね。

    超多忙なスケジュールの中
    五郎さんが懸命に作られたアルバム。

    本当に 五郎さんの内面が見えるような
    すてきなアルバムです。
    ブログへの応援の拍手
    web拍手 by FC2
    プロフィール

    のりえ

    Author:のりえ
    野口五郎さんの歌について熱く語らせていただきます。

    FC2投票
    野口五郎
    [商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

    風輪 [ 野口五郎 ]
    価格:3240円(税込、送料無料) (2017/2/2時点)



    カレンダー
    10 | 2012/11 | 12
    - - - - 1 2 3
    4 5 6 7 8 9 10
    11 12 13 14 15 16 17
    18 19 20 21 22 23 24
    25 26 27 28 29 30 -
    リンク
    アクセスランキング
    [ジャンルランキング]
    音楽
    925位
    アクセスランキングを見る>>

    [サブジャンルランキング]
    邦楽
    145位
    アクセスランキングを見る>>
    検索フォーム
    最新記事
    最新コメント
    ランキング
    カウンター
    QRコード
    QR
    カテゴリ
    月別アーカイブ
    メールフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    RSSリンクの表示
    最新トラックバック