「光の中へ」野口五郎 (3)

    「光の中へ」野口五郎 (3)
    訳詞・栗原星紀 作詞・作曲・Becaud Gilbert  編曲・東海林修

    1975年9月13日            GORO ON STAGE カルピスソーダ
    1975年10月5日          ホットヒット歌謡IN若松
    1975年10月12日放送(10/4広島県尾道にて公録)「明星ヤングソングショー」
    1976年2月7日~3月14日    明治チョコレートコンサート
    1976年4月29日            GORO ON STAGE 故郷に帰るⅡ


    何度も書いてしまいますがまた書きます。

    私は最近 毎日この歌を聴いていました。
    人生は乗り越えても乗り越えても試練の連続です。

    どんな状況でも涼しい顔をして生きていたいけれど
    なかなかそれは難しいことです。

    人生には 逃れられないことがあります。

    そして もし わたしが「出来ない」と言ったとして、
    だれかがそれを やらねばならないことであれば
    やはり私は「出来ない」とはとても言えません。

    越えられる人にしか試練は与えられないといいますが
    そういうことなんだと思います。

    そして私は この年になってくると もう
    人のせいにしたり
    人に意見をしたり
    人を責めたりはしたくないと思うようになりましたので

    あとは死ぬまで
    頑張って
    黙って 自分のすべきことをしよう、と思うようになりました。

    でも 人間ですから
    それがしんどいこともあります。

    そんな時 私は 五郎さんの
    この「光の中へ」に救われます。

    この五郎さんの歌を聴くと黙っていられます。
    愚痴を言わずに済みます。

    すべてを乗り越えて
    生きる気力も湧いてきます。

    「行け!光めざし 絶望よ おさらば。
     生きろ!生きるんだ!
    とりもどして熱い命を!」


    どれだけこの歌に励まされ
    救われてきたことか・・・。

    力をなくした自分を奮い立たせてくれる
    魂を揺さぶる歌声・・・。

    GORO ON STAGE 故郷に帰るⅡで
    音源化されていて
    本当に良かった。

    人生に添い続けてくれた
    大切な世界です。
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    「ノーバディ」野口五郎

    「ノーバディ」野口五郎
    作詞・Dcooper-E 曲 :Syelby-B  編曲 : 東海林修

    1975年3月21~24       GORO IN KOKUSAI浅草国際劇場リサイタル
    1975年7月16,17日    GORO ON STAGE ひとりぼっちの栄光
    1975年9月13日 GORO ON STAGE カルピスソーダ
    1975年10月5日         ラジオ「ホットヒット歌謡曲IN若松」
    1976年2月3日         テレビ「ミュージックフェア'76」


    こうして毎日語り続けることで わかったことがあります。
    野口五郎の音楽の素晴らしさは
    洋楽のカバーの素晴らしさがあって
    オリジナルの世界がより輝いた、ということです。

    なにしろこんなにかっこいい音楽なんて
    当時には そんなに聴くことなどできなかったということです。

    洋楽も 野口五郎のオリジナルの世界なのでは?と感じるほど
    五郎さんにピッタリで とても輝いていらっしゃいました。

    しかも テレビとは まったく違う雰囲気で
    ギンギンのロックを
    超カッコよくパワフルに聴かせてくださったのです。

    ええぇっ 
    あの五郎さんが こんな激しいロックを!
    これは 正直 当時の自分にとっては衝撃的でした。
    しかも 東海林先生のアレンジと音楽は とても素晴らしいものでした。
    これだけの音楽を 私たちは
    当たり前のように 幼い頃から聴いてしまったものですから
    どの歌手もこのレベルの音楽で歌われているのだろう、と思っていましたが
    とんでもないことでした。
    本当にすごいことだったのだと今頃になってしみじみと感じている自分は
    反省しなくてはなりません。

    そして 単なるカバーではなく
    すべて五郎さん仕様になっており
    五郎さんは 簡単に歌われているように聴こえますが
    どれも とても難しく 仕上げるまでには相当努力され
    歌い込まれたことと思います。
    しかも英語で歌われているわけですから大変なことです。

    カッコイイ洋楽をたくさん取り入れられながらのステージ、

    静と動、 相乗効果で
    野口五郎という歌手の  底知れぬ魅力と実力に驚きつつ
    私たちは いつしかメロメロになって行ったのだと思います。

    「ノーバディ」はGORO IN KOKUSAI浅草国際劇場リサイタルを皮切りに
    きっと特に気に入ってらっしゃったのでしょう、
    この一年間は 全国のコンサートで歌い続けていらっしゃいました。
    GORO ON STAGE ひとりぼっちの栄光でも歌われたそうですが
    残念ながらレコード音源には入っておりません。
    けれど テレビのミュージックフェアで歌われましたので
    コンサートに行かれてない方でも 覚えていらっしゃる方も
    たくさんいらっしゃると思います。

    やっぱり この時代の 洋楽のカバー作品は
    野口五郎さんを語る時には はずせないと思います。

    こんなかっこいい ロックを
    60になられた今だからこそ
    もう一度歌っていただきたいなぁ・・・
    などと
    しみじみと思う近頃の私です。

    「アドロ」野口五郎 (2)

    「アドロ」野口五郎
    訳詩・毬まどか 作曲・Armondo Manzanero  編曲・東海林修

    1974年11月9,10日       GORO IN SUNPLAZA ~甘い生活~ 初演
    1975年3月21~24       GORO IN KOKUSAI浅草国際劇場リサイタル
    1975年10月5日         ラジオ「ホットヒット歌謡曲IN若松」
    1975年11月15日        ゴローインサンプラザ~美しい愛のかけら~
    1976年2月3日         テレビ「ミュージックフェア'76」
    1976年2月7日~3月14日  明治チョコレートコンサート
    1976年3月20~23日     日劇リサイタル~女友達
    1976年4月29日         テレビ「輝け!ゲバゲバ90分!!」
    1976年5月21日発売     アルバム「野口五郎5年の歩み」
    1976年7月20日~8月11日  全国縦断コンサート
    1976年9月放送         ラジオ「ホットヒット歌謡曲IN和歌山」
    1976年10月24日~1121日  秋の五大都市コンサート~針葉樹~
    1976年12月24日        京王プラザホテルクリスマスディナーショー
    1977年1月29日~3月6日   GORO IN CONCERT~明治
    1977年4月13日~4月28日  日生劇場特別リサイタル
    1978年10月28日~11月12日 日生劇場特別リサイタル

    1979年11月16~18日     プレ10周年記念リサイタル
    1978年5月9日放送      テレビ「NHKビックショー~夢を追いかけて~」
    復刻アルバムが届いて 聴いているのですが
    すごい音楽を 私たちは聴いていたのだと
    今さらながら その素晴らしさに驚いています。

    いやーもう 日々感動で眠れません。
    すごい。すごすぎる。
    あまりにもスケールの大きな
    素晴らしい世界です。

    今日は 今回の復刻アルバムの3タイトル収録されている「アドロ」を書きます。

    この歌は1974年11月9,10日       GORO IN SUNPLAZA ~甘い生活~ 初演。
    今回復刻された 
    1977年4月13日~4月28日  日生劇場特別リサイタル
    1978年10月28日~11月12日 日生劇場特別リサイタル
    でも歌われています。

    当時の五郎さんは この歌がお気に入りで
    ステージの度に この歌を歌われていました。
    音源化はされていなくても
    当時はラジオでコンサートの実況録音がたくさん放送されていましたので
    五郎さんの素晴らしい「アドロ」を
    幾度も聴く機会がありました。

    その時には 五郎さんが
    「今一番好きな歌です。」と「アドロ」を紹介されていたステージもありました。

    この作品をシングルで出されてもよかったのになぁ・・・・と
    こうして復刻のアルバムを聴きながら
    しみじみと思ってしまいました。

    どのステージの「アドロ」も
    本当に感動的です。

    野口五郎という歌手の素晴らしさが凝縮されています。

    私は特に1977年 日生劇場特別リサイタルの「アドロ」が
    泣けるくらい好きなのですが
    いやもう これほどまでの素晴らしい音楽と歌唱を聴くと
    胸がいっぱいで 放心状態になってしまいます。

    当時 ものすごい人気で
    チケットもなかなか取れなかったコンサートでしたが
    残念なことに

    1975年3月21~24       GORO IN KOKUSAI浅草国際劇場リサイタル
    1975年11月15日        ゴローインサンプラザ~美しい愛のかけら~
    1976年3月20~23日     日劇リサイタル~女友達

    この3つの大きなステージが音源化されなかったことが
    あまりにも残念で悔やまれることです。

    けれど だからこそ

    今目の前にある
    本当に貴重なこの復刻アルバムを
    私たちが大切にして
    大事に大事にいつも聴き 語り継ぐことをしなくてはと
    心から想います。



    クリックして タワーレコードさんのページを見てくださいねっ。
         

    '78 野口五郎 日生劇場 特別リサイタル +4<タワーレコード限定>
    '78 野口五郎 日生劇場 特別リサイタル +4<タワーレコード限定>

    GORO IN NISSEI THEATRE -野口五郎 日生劇場特別リサイタル- +5<タワーレコード限定>
    GORO IN NISSEI THEATRE -野口五郎 日生劇場特別リサイタル- +5<タワーレコード限定>


    '74 GORO in SUNPLAZA ~甘い生活~<タワーレコード限定>
    '74 GORO in SUNPLAZA ~甘い生活~<タワーレコード限定>

    「ア・ソング・フォー・ユー」野口五郎 (2)

    「ア・ソング・フォー・ユー」野口五郎
    訳詩・安井かずみ 作曲・Leon Russell  編曲・東海林修

    1974年11月9,10日       GORO IN SUNPLAZA ~甘い生活~ 初演
    1976年5月21日発売     アルバム「野口五郎5年の歩み」
    1976年7月20日~8月11日  全国縦断コンサート
    1980年7月18日~9月14日   HOT ICE'80コンサート


    27日に 悲願でありました「GORO IN SUNPLAZA ~甘い生活~ 」が復刻になります。

    いつかこのような日が来ることを 夢に見て、
    ホームページを立ち上げ、
    希望に燃えていましたが
    10年も過ぎますと 
    自分の無力さも知り、いつしか諦めに変わっていました。
    本当に挫折だらけだったように思います。

    けれど 野口五郎さんが 第一線で
    ずっと歌い続けてくださったおかげで
    このような うれしい日を迎えることができました。

    大切な大切な 青春の宝物。
    五郎さんのアルバムには
    私たちの当時の記憶、
    当時の気持ち、
    当時の景色まで記録されてしまったような気がします。


    大好きでたまらなかった。
    五郎さんの歌を
    朝から晩まで聞いていたかった。

    ときめく胸を抱きしめた。
    恋する息苦しさを知った。

    たとえ遠い夢の人でも満たされたのは
    五郎さんの歌が生きる希望だったからです。

    18歳の五郎さんが歌う「ア・ソング・フォー・ユー」

    とても暖かくて
    穏やかに静かに染み渡る この歌声に
    どうしようもなく泣けたものです。

    今でも思うけれど
    この歌は五郎さんにとってもよく似合う。

    五郎さんの優しさが染み渡る。

    時代に左右されない
    名曲、名演とは このステージのこの歌を言うのだと思います。


    苦しいときはいっぱいあった。
    何もわかってもらえなくて
    何も報われないように思える日々もあった。

    けれど五郎さんが
    語りかけてくれた。

    「黙っていたけど知っていた
    あなたがこれまでどう愛して
    どんな風に思っていてくれたのかを」と。

    わたしは 長く生きて
    正しく 念じ続けていれば
    きっと 心は通じるものではないかと
    思えるようになりました。

    決して一方通行ではないから
    人は
    貫いていけるのだと思います。

    大人の歌を
    見事に歌い上げられたこの曲には
    18歳の五郎さんの想いも凝縮されているように思います。

    わたしは 27日が 待ち遠しくてたまりません。


    '74 GORO in SUNPLAZA ~甘い生活~<タワーレコード限定>
    '74 GORO in SUNPLAZA ~甘い生活~<タワーレコード限定>
    CD1
    1.オープニング(ブラック・アント)
    2.トライ・ア・リトル・テンダーネス
    3.キープ・ミー・ハンギング・オン
    4.イーライズ・カミン
    5.アイ・ラブ・ユー・モアー・ザン・ユー・ネバー・ノー
    6.君が美しすぎて
    7.告白
    8.枯葉のいつわり
    9.大人の愛
    10.愛さずにいられない
    11.愛ふたたび
    12こころの叫び
    CD2
    1.愛の肖像/夕暮れのブランコ/あなたの手紙
    2.ア・ソング・フォー・ユー
    3.アドーロ
    4.甘い生活
    5.ア・ソング・フォー・ユー
    6.見果てぬ夢
    7.マイ・ウェイ

    「音の世界に魅せられて」(That's When the Music Takes Me)野口五郎

    「音の世界に魅せられて」(That's When the Music Takes Me)
    作詞・作曲 Neil Sedaka 編曲 : 東海林修 日本語詞 調査中

    1975年3月21~24日       GORO IN KOKUSAI浅草国際劇場リサイタル
    1975年9月13日            GORO ON STAGE カルピスソーダ
    1975年10月5日          ホットヒット歌謡IN若松

    復刻CDが6タイトルも27日に発売になるので
    そのことを書けば良いのですが
    ちょっと わかったことがありましたので
    書かせていただきます。

    '75年 浅草国際劇場を皮切りに ステージで良く歌われていた
    「音の世界に魅せられて」なのですが
    どなたの曲か ずっとわからなかったのですが
    二―ル・セダカさんの「That's When the Music Takes Me」のカバーです。
    1973年に発売された作品のようです。


    毎日 とり憑かれたように 更新していましたら
    ふと このことが気になり出しまして
    いや、がんばっていると 不思議とこんな風に
    今までわからなかったことがわかったりするので
    これって きっと神様からのご褒美なのだと思います~っ

    というか 知っていらっしゃる方には
    今頃わかったのか、と呆れていらっしゃると思うのですが
    どうか そんな時は しらっと 見ていらっしゃらないで
    教えてやってください~~っ

    この歌は TBSラジオ「ホットヒット歌謡」にて
    放送されました。
    若松での公開録音でした。
    当時は ラジオで コンサートの音源を
    番組として放送してくださることがたくさんありました。
    そのことは
    田舎のファンにとっては
    大きな喜びでしたし 心に注がれる希望でもありました。
    ラジオのコンサートの実況録音のOAを聴いて
    ファンになられた方もたくさんいらっしゃると思います。

    だから語ることも出来て 本当に有難いことなのですが
    五郎さんのギターのソロから始まる
    華やかでパワフルで ゴキゲンな作品です。
    マエストロ、東海林先生の華麗な編曲が
    五郎さんをきらきらと輝かせています。
    もう、素敵過ぎます~っ。

    さあ 幕が上がり あなたと僕の
    さあ 素晴らしい時は始まる
    甘い恋のラヴソング
    苦い涙の歌ロックンロール
    あなたの心をとりこにするまで
    歌い続けよう 素晴らしいこのひと時に。


    日本語詞はどなたかわからないのですが
    この時期でしたら山上先生かなぁ~なんて勝手に考えます。
    山上先生は すぅ~っと心に入ってくる言葉を書いてくださるものですから。
    (でも 勝手に思うだけです。)
    知っている方がいらっしゃいましたら
    どうか教えてくださいね。

    音源が レコードやカセットになっていないものですから
    本当に残念です。
    せめて 浅草国際劇場リサイタルの音源を
    レコード化してくださっていたらなぁ~(涙)

    とりあえず 今日 この曲のことがわかったので
    書かせていただきました。

    '77に朱理エイコさんがこの歌をカバーされている音源が
    YouTubeにアップされていますので
    どんな歌だったか忘れられた方は
    聞いてみられてもいいかと思います。

    ひとつわかって すっきりといたしました!!

    「トライ・ア・リトル・テンダーネス」野口五郎

    「トライ・ア・リトル・テンダーネス」野口五郎
    作詞・曲 : Jimmy Campbel,Harry Woods, Reg Connelly 編曲 : 東海林修
    1974 GORO IN SUNPLAZA~甘い生活~ 中野サンプラザホール
    1976年1月24日,31日,2月7日OA テレビ「ベスト3夢の顔合わせ」


    27日に 「1974 GORO IN SUNPLAZA~甘い生活~」も
    めでたく復刻されますので 私も張り切っての更新です。

    美しい「愛の肖像」
    ついに ついに復刻ですっ。
    ばんざーい ばんざーーい
    (毎日 万歳三唱状態)

    そしてこのライブは
    静と動。
    五郎さんのどちらの部分も魅力炸裂で
    たまらないアルバムとなっています。

    洋楽のカバーも
    ご本家の歌を聴けばなおのこと
    あの作品が こんな風になるなんてすごい!!
    と 感動するくらい
    超カッコいい 野口五郎バージョンになっています。

    これについては
    五郎さんの意向をすべて叶えられる東海林先生がいらっしゃったことも
    大きなことだと思っています。

    「Try a little tenderness」はスタンダードなナンバーなのだそうですが
    五郎さんがイメージされたのは スリードッグナイトさんの作品なのではと思います。

    当時 私は このレコードで この歌を聴いた時
    はじめはバラードのような感じなのですが
    途中からギンギンのロック感満載で
    激しく 歌いだされたので
    本当に びーーーーくりしました。
    正直 こんな激しい五郎さんを知らなかったからです。
    えーーーすごーーい びっくり!!
    でも かっこいいーー!!

    すごく新鮮で
    すごく楽しいーーっ

    あーーっ!洋楽ファンの人にも聞かせてあげたい~っ

    話はそれますが
    この作品は伝説の番組
    テレビ「ベスト3夢の顔合わせ」でも歌われています。

    秀樹さん、ひろみさんとのステージで
    何を歌おう!!
    これは ある意味 勝負かける作品ですから
    いろいろいと考えられたと思うのですが
    この曲を選ばれた、ということにも
    この作品に対する想いの深さを感じますし
    自信がある楽曲であったことに間違いありませんっ。

    なんかすごい番組だったので 私も テレビの前で失神寸前・・・・・・
    いえ 本当に 
    あの時の感覚は まるで夢の中というのか、放心状態。
    人の言葉をお借りするならば
    これこそ「かっこよすぎて死にそう」・・な状態で 
    テレビの前で固まっていた私たったのでした。

    ところで この中野サンプラザにしてもNHKホールにしても
    この頃はチケットが 大変取ることが難しく
    観たくても観れない人がいっぱいいたと聞きます。

    だから行けた人は 本当に幸せですよね~~~っ
    私など もう ただただ夢の夢、でしたから
    行かれた方がうらやましくて仕方ありません。
    ほぼ全国、ファンは 私のような人間ばかりだと思いますっ。

    ですから行かれた方がいらっしゃったら
    どうか 惜しみなく 思い出せることを
    私たちに教えていただけたらなぁ~って思います。

    今 しみじみ思うのですが
    洋楽のカバーが めちゃめちゃかっこいいですよね~っ
    ここまで歌ってくださると
    もう 言うことなし!!ですよねっ。

    シングルやテレビしか知らない人間にとっては
    この作品は衝撃的です。

    演歌も歌い ロックも歌い
    楽器も弾けて 何でもできてしまう。

    野口五郎という歌手は
    才能あふれる歌手ですが
    才能がありすぎて 若い日々には
    どうしたらいいか わからなくなった時も
    きっとあったと思います。

    いやー 才能がありすぎるのも大変なことですね。
    などと こんなことまで考えしまいましたが

    とにかくこのアルバムの復刻は最高にうれしいです~っ!!
    楽しみーーーーっ!!



    '74 GORO in SUNPLAZA ~甘い生活~<タワーレコード限定>
    '74 GORO in SUNPLAZA ~甘い生活~<タワーレコード限定>
    CD1
    1.オープニング(ブラック・アント)
    2.トライ・ア・リトル・テンダーネス
    3.キープ・ミー・ハンギング・オン
    4.イーライズ・カミン
    5.アイ・ラブ・ユー・モアー・ザン・ユー・ネバー・ノー
    6.君が美しすぎて
    7.告白
    8.枯葉のいつわり
    9.大人の愛
    10.愛さずにいられない
    11.愛ふたたび
    12こころの叫び
    CD2
    1.愛の肖像/夕暮れのブランコ/あなたの手紙
    2.ア・ソング・フォー・ユー
    3.アドーロ
    4.甘い生活
    5.ア・ソング・フォー・ユー
    6.見果てぬ夢
    7.マイ・ウェイ

    「イーライズ・カミン」野口五郎

    「イーライズ・カミン」Eli's Comin' 野口五郎
    作詞・曲 : L. Nnyro 編曲 : 東海林修
    1974 GORO IN SUNPLAZA~甘い生活~ 中野サンプラザホール
    1975年3月21~24日       GORO IN KOKUSAI浅草国際劇場リサイタル

    最近 私は 珍しく毎日更新しておりまして
    この真面目さ・・・
    自分でもおそろしいくらいです。

    今日は プログランキング95位に入ってました。
    感謝感謝です。
    たくさんの人が見てくだされば
    アルバムの復刻も 知っていただくきっかけになります。
    素晴らしい作品ですので 購入をお願いしたいです。

    私が ホームページを始めましたのは2003年4月。
    五郎さんの作品の復刻を叫び続けましたが
    なにしろ、本当に私は無力でしたので
    ただ叫んでも どうにもなりませんでした。

    それで私はたくさんの方のお力を借りて
    資料のページを作りました。
    http://norie-net.com/goro-shoji.html
    何も出来ない自分でしたが
    あのページだけは 私が唯一 誇れるものです。
    本当に素晴らしい
    みなさまとの出逢いがあればこそ続けてこられたと思っています。

    けれど人生は 山あり谷あり嵐あり・・・で
    淡々と語り続けることも
    サイトを続けることも 本当に難しかったのですが

    野口五郎さんがずっと活躍され続けてこられたことと
    タワーレコードさんやレコード会社さんやたくさんのみなさまのおかげで
    夢を叶えていただけまして
    感謝の気持ちでいっぱいです。

    もう便乗と云われようが、なんと云われようがかまいませんっ。
    ばんざーい。バンザーイ!

    「イーライズ・カミン」
    この作品はもともとローラ・ニーロという女性シンガーが歌われたものなのだそうですが
    スリー・ドッグ・ナイトというアメリカの7人組のロックバンドがカバーされており
    五郎さんは こちらの作品を イメージしてカバーされたものと思われます。

    もう五郎さんがギンギンに輝くアレンジ。
    なんといっても 一人で歌われてこの迫力!!
    本当にカッコいいですし
    曲の終わり方も余韻を残す仕上がりで
    はぁ~~っ (目がハート)

    ところでこのコンサートでは
    LPには入っていませんが

    ☆ロックンロールメドレー
      A.ルシール
      B.ロックアラウンド・ザ・ロック
      C.監獄ロック
      D.ハート・ブレイク・ホテル
      E.ジョニー・B・グッド 
     ☆シュガー・ベイビー・ラブ

    これらのカバーも歌われていたのですね。
    いやーー 聴きたかったなぁ。

    でもわたくし LP盤が復刻されれば
    それ以上のわがままなど申しませんっ!!
    楽しみですーーーっ。


    どうかみなさまも さらなる復刻のために
    CDをご予約くださいますよう
    お願致します!!
    タワーレコードさんは 今がポイント10倍だそうです~っ。



    '74 GORO in SUNPLAZA ~甘い生活~<タワーレコード限定>
    '74 GORO in SUNPLAZA ~甘い生活~<タワーレコード限定>
    CD1
    1.オープニング(ブラック・アント)
    2.トライ・ア・リトル・テンダーネス
    3.キープ・ミー・ハンギング・オン
    4.イーライズ・カミン
    5.アイ・ラブ・ユー・モアー・ザン・ユー・ネバー・ノー
    6.君が美しすぎて
    7.告白
    8.枯葉のいつわり
    9.大人の愛
    10.愛さずにいられない
    11.愛ふたたび
    12こころの叫び
    CD2
    1.愛の肖像/夕暮れのブランコ/あなたの手紙
    2.ア・ソング・フォー・ユー
    3.アドーロ
    4.甘い生活
    5.ア・ソング・フォー・ユー
    6.見果てぬ夢
    7.マイ・ウェイ

    「ファンキー・ウィークエンド」(Funky Weekend)  野口五郎

    ファンキー・ウィークエンド(Funky Weekend) 野口五郎
    作詞:Hugo&Ruigi 作曲:Hugo&Ruigi 編曲:東海林修
    1976年2月7日~3月14日   明治チョコレートコンサート
    1976年3月20~23日      日劇リサイタル~女友達
    1976年4月29日          GORO ON STAGE 故郷に帰るⅡ
    1976年4月29日         テレビ「輝け!ゲバゲバ90分!!」


    1976年4月29日のGORO ON STAGE 故郷に帰るⅡは
    カセットテープで発売されていますが
    レコードでは発売されませんでした。

    故郷でのコンサート。
    故郷に錦を飾る・・・と言いますが
    まさにそれで
    日本中のファンが押し寄せたことと思います。

    なぜにこれはLPにならなかったのか
    私は不思議でたまらないっ
    こんなに素晴らしすぎるのにっ!!

    なにしろ「箱舟の帰還」の
    当時のコンサート音源が
    収録されたものでありますっ。

    もうこれを聴くと どうしようもなく泣けてしまい
    もう最高ーーーって叫びたくなるのは
    私が初めて五郎さんの宇部でのコンサートに行ったのが
    この1976年の4月・・・・・
    ということは きっと ほぼこの内容と同じものを
    私は聴いていて 
    きっと私の身体が そのことを覚えているからです。

    そしてあなた!、 (ってなによ)
    洋楽のカバーがめっちゃかっこいいんですっ!!

    「都会午前五時(Wind of Chage)」
    「ファンキー・ウィークエンド」
    「アイ・ゲット・マッド」
    「ゴー・ナウ」
    「トラベリング・ボーイ」
    「オール・パイ・マイ・セルフ」
    「レット・イット・ピー・ミー」
    「マイ ウェイ」

    もう素敵過ぎる~っ
    最高です!!

    それから 「光の中へ」は
    魂の叫びのような素晴らしい歌唱で感動的!!

    ・・・と 前置きが長すぎて何を書こうとしているのか
    わからなくなっていますが
    ここは「ファンキー・ウィークエンド」を書くのでした。

    スタイリスティックスの作品では
    「愛がすべて」もカバーされてますが
    すごくいいです。
    シングルにして出してもよかったくらいですっ!!

    「ファンキー・ウィークエンド」
    五郎さんのファルセットも めっちゃいいです。

    五郎さんは 高いキーにしても 
    かなり高いところまで 裏声にしなくても出るんですねっ。
    そんなことにも わたくし 気がつきました。


    聴いていて すごく心地良いです。
    アレンジもハイセンスで本当にカッコいいですよね。
    ベースとかパーカッションのアレンジもしびれますし。
    最後も スカーッと気持ち良くて
    五郎さんならではの「ファンキー・ウィークエンド」になっています。

    これも本当に 洋楽好きの方には
    聴いていただきたいなぁ~~~っ

    この作品も いつかCD化していただきたい作品のひとつですっ!!

    今日はこの作品を聴いて
    すごく泣けました。
    素晴らしすぎます。

    大好きです。このコンサート。

    最近は参議院議員の立候補者より
    熱くうるさい わたくしでありますっ!!

    マイクにかぶりついてCD化を叫びます~~~っ。
    どうぞよろしく~~~っ!!

    オープニング
    箱舟の帰還
    都会午前5時
    ファンキーウィークエンド
    アイ・ゲット・マッド
    二人の朝食
    今日という一日
    女友達
    ゴー・ナウ
    トラベリング・ボーイ
    長良川
    通りすぎたものたち
    音楽祭
    私鉄沿線
    光の中へ
    オール・バイ・マイ・セルフ
    レット・イット・ビー・ミー
    歌がある限り
    マイ・ウェイ

    「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」野口 五郎

    「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」野口 五郎
     作詞 : 阿木燿子 作曲 : 宇崎竜童  編曲 : 東海林修
    1975年 7月16,17日      GORO ON STAGE ひとりぼっちの栄光 


     アルバム「GORO ON STAGE ひとりぼっちの栄光」が
    今月27日に復刻になります。

    五郎さんのステージは
    歌はもちろん素晴らしいのですが
    なにしろトークも最高です。

    姿よし!
    歌よし!
    トークよーし!

    ときめいて
    どきどき、キューンってして
    大笑いして(普通に笑うレベルではない)
    そして愛の歌に泣き・・・・・

    三拍子そろっているのが 野口五郎さんのステージでありますっ。

    この「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」は
    なんと「クレイジー・ラブ」の間に挟むという
    奇抜な演出で、
    あれっ? 何が始まったのかな?と思わせておいて
    あっ「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」なんだな・・・って思って聴いていると
    なんかちょっと違う話だった、という感じなのですが(笑)
    とにかく 超かっこいいのに 
    不覚にも大笑いしてしまうような
    最高にお茶目で センスの良い作品です。

    これを聴いたとき 私は もう大爆笑してしまい
    "乙女がこんなに大笑いしたらいけないわっ!"って
    恥ずかしくなったくらいです。

    「もう 五郎さんったら~っ!!」と思ったけれど
    「だから好きーーーーっ!!」(なんだそれ)
    なんて叫んでしまうニクさがあって
    さらに心を鷲掴みにされてしまった、
    という 魅力ある作品です。

    そして 思う。
    「しあわせ~っ!」
    (完璧にイカレている)
    もう とにかく夢中にさせてくれる
    ニクイ五郎さんなのでした。

    多くは語れませんが
    とにかく全部 すごく笑えて仕方がない。
    だけどひと言だけ書かせていただければ
    特に 私のツボにはまるところは
    「どうしたのかね 二人とも。」
    かなっ。(笑)

    今聴いても
    きゃーーっ て思うし
    何回聴いてもすごく楽しいっ。
    そしてかっこいいーーーーっ。

    楽しいだけではだめなのよ。
    こんな風に超カッコよくなくちゃー。

    満たされる~っ。


    こうして復刻されることで
    みなさんに 聴いていただけると思うと
    すごくうれしいですし

    楽しんでいただけること間違いなしだーーーっ、
    って思います。

    ヽ(^o^)丿

    CD1
    1.オープニング
    2.カム・オン・フィール・ザ・ノイズ

    3.アイ・キャン・スタンド・ア・リトル・レイン
    4.アイ・ゲット・マッド
    5.トラベリング・ボーイ
    6.クレイジー・ラブ/港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ/クレイジー・ラブ
    7.哀しみのソレアード
    8.ぼくは代役
    9.ゴロー・ヒット・メドレー:博多みれん/めぐり逢う青春/青いリンゴ/好きなんだけど/雨に消えた恋/オレンジの雨/愛ゆえに/サンデー・ベイビー/結婚申し込み/君が美しすぎて/告白/愛ふたたび
    CD2
    1.ひとりぼっちの栄光 : 第一章 暁/第二章 愛/第三章 闇/第四章 焔/第五章 白夜
    2.甘い生活
    3.私鉄沿線
    4.哀しみの終るとき
    5.夕立ちのあとで
    6.歌がある限り
    7.ユー・アー・ソー・ビューティフル

    タワーレコードへどうぞ!!

    GORO ON STAGE ひとりぼっちの栄光<タワーレコード限定>
    GORO ON STAGE ひとりぼっちの栄光<タワーレコード限定>
    初CD化!デビュー5周年記念。1975年7月17日、渋谷NHKホールで行われたリサイタルにおけるライヴ録音。(オリジナル発売日:1975年10月10日) 2枚組CD。2016年新デジタル・リマスター。付属のポスターもカラーで復刻し、封入。(W118mm x H236mm)

    「アイ・ゲット・マッド」野口 五郎

    「アイ・ゲット・マッド」野口 五郎
     作詞 : Joe Cocker 作曲 : Jim Price  編曲 : 東海林修
    1975年 7月16,17日      GORO ON STAGE ひとりぼっちの栄光 
    1975年9月13日          GORO ON STAGE カルピスソーダ
    1975年11月  15日      ゴローインサンプラザ~美しい愛のかけら~
    1976年2月7日~3月14日   明治チョコレートコンサート
    1976年3月20~23日      日劇リサイタル~女友達
    1976年4月29日          GORO ON STAGE 故郷に帰るⅡ


    待ちに待った アルバム「GORO ON STAGE ひとりぼっちの栄光」が
    今月復刻になります。

    本当にうれしいことです。
    私も予約しました。

    私などは当時 洋楽などには
    まったく興味がありませんでした。
    聞いても意味もわかりませんでしたし
    わざわざ聴く必要もないと思っていました。

    でも 五郎さんのカバー作品を聴いて
    あぁ なんて素敵なんだろう、
    世界には 本当にカッコいい音楽があるんだなぁ、と
    洋楽も受け入れられるようになって行きました。

    というか 五郎さんのカバーが
    あまりにもカッコ良すぎたので
    五郎さんのこういう世界の方を
    好む人もいたかもしれません。

    ジャンルにとらわれず
    なんでも聴けるようになったのは
    五郎さんが ジャンルに縛られず
    どんな作品も歌ってこられたということも大きいです。

    なんでも歌えて なんでも出来る、
    それが五郎さんの世界のおもしろさでもあります。

    そして五郎さんの歌われるカバー作品というのは
    当時の五郎さんの繊細なイメージとはまったく違い
    パワフルであり ワイルドであり
    男らしさにあふれていました。

    ステージでは けっこう自分の歌いたい歌を自由に
    五郎さんは歌えていたのではないかなぁ、なんて思います。
    良い意味で イメージを覆すような
    驚きがありました。

    「アイ ゲット マッド」は
    パワフルで 男らしさがあふれる歌唱。

    ああっ しびれるー
    ・・・みたいな感じで もうまいっちゃいます(笑)

    このステージでは
    「I Can Stand a Little Rain」
    「 I Get Mad」
    「 You Are So Beautiful」と
    ジョー・コッカーさんの歌をカバーされていますが
    どの曲も 五郎さんの世界かと思うほどに
    素晴らしいものです。

    たくさんの洋楽ファンにも
    聴いていただきたいアルバムです。

    こんな素晴らしい音楽を
    当たり前のように聴けていた私たちファンは
    本当に幸せだったと
    しみじみと感じます。


    CD1
    1.オープニング
    2.カム・オン・フィール・ザ・ノイズ
    3.アイ・キャン・スタンド・ア・リトル・レイン
    4.アイ・ゲット・マッド
    5.トラベリング・ボーイ
    6.クレイジー・ラブ/港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ/クレイジー・ラブ
    7.哀しみのソレアード
    8.ぼくは代役
    9.ゴロー・ヒット・メドレー:博多みれん/めぐり逢う青春/青いリンゴ/好きなんだけど/雨に消えた恋/オレンジの雨/愛ゆえに/サンデー・ベイビー/結婚申し込み/君が美しすぎて/告白/愛ふたたび
    CD2
    1.ひとりぼっちの栄光 : 第一章 暁/第二章 愛/第三章 闇/第四章 焔/第五章 白夜
    2.甘い生活
    3.私鉄沿線
    4.哀しみの終るとき
    5.夕立ちのあとで
    6.歌がある限り
    7.ユー・アー・ソー・ビューティフル

    タワーレコードへどうぞ!!

    GORO ON STAGE ひとりぼっちの栄光<タワーレコード限定>
    GORO ON STAGE ひとりぼっちの栄光<タワーレコード限定>
    初CD化!デビュー5周年記念。1975年7月17日、渋谷NHKホールで行われたリサイタルにおけるライヴ録音。(オリジナル発売日:1975年10月10日) 2枚組CD。2016年新デジタル・リマスター。付属のポスターもカラーで復刻し、封入。(W118mm x H236mm)

    ところで話は変わりますが
    このブログ 邦楽の部門で100位以内に入るほどになりましたっ。
    見てくださって感謝感謝でございます――っ。

    今日見たら94位でしたっ。
    だからどーした、と言われたら
    どうもしないのですけれど
    見てくださっている方が多いと励みになりますーーっ。

    それだけ五郎さんの音楽に対する関心が大きいものと
    喜んでおりますーーっ。
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    Author:のりえ
    野口五郎さんの歌について熱く語らせていただきます。

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