「雨の別離(わかれ)」野口五郎

    「雨の別離(わかれ)」野口五郎
    作詞・山上路夫 作曲・筒美京平 編曲・高田弘
    1975年4月21日発売B面

    「哀しみの終わるとき」のB面の作品。

    先日、五郎さんの45周年の記念コンサートが
    オーチャードホールにて公演されました。
    ここから華々しく 45周年の記念イベントがスタートしたわけです。
    ほんとうにうれしい一年です!!

    私は残念ながら行けなかったのですが
    行かれた方があちこちで書かれている言葉が

    「三部作」

    三部作は何だっ!
    三部作がどうしたんだーーっ!!

    ということで
    あちこちで教えていただいたのですが
    「甘い生活」「私鉄沿線」「哀しみの終わるとき」が
    三部作であった、ということを 
    五郎さんが話された、ということなのです。


    いや みなさん当たり前のように
    あちこちで語られているから
    私が知らなかっただけかもしれないのですが
    私は初めて知ることでした。
    40年経って知った私・・・。


    五郎さんって そういう「お楽しみ」トークがけっこうあって
    「今だから話せるけど・・・」みたいな
    すごいお話がいっぱいあります。

    たとえば昨日コロッケさんとテレビに出ていらっしゃいましたけれど
    コロッケさんのエピソードひとつとっても
    後で知ると そうだったのか~!!と
    胸が熱くなるような話をテレビでもご披露されてました。

    五郎さんって
    お宝エピソードを、さりげなくされる方なのですよ。
    そこがニクイんです。
    私はそういうところが大好きなんです。

    話は戻りますが
    そっか そういうことだったのか
    「甘い生活」「私鉄沿線」「哀しみの終わるとき」は
    物語として続いていたんだ。
    知らなかったーーーっ。

    そう思ってこの三曲を聴くと
    鳥肌が立つくらい感動!!
    そうだったんだ、「哀しみの終わるとき」は
    再会のシーンだったのかーーーっ。

    再会のシーン・・・と思いながら聴くと
    この歌がもっと好きになりました。
    いゃー奥が深いっ
    40年も経って再会のシーンとして聴くこの歌。
    たまらなく良いです。

    そしてこのB面が「雨の別れ」。

    この三枚のシングルのB面を三部作に勝手に考えるならば
    私だったら「さよならは云わない」「雨の別れ」「帰郷」ということで
    ハッピーエンドにしたいです。

    この作品は 高田弘先生のアレンジで
    カチッとした印象があります。
    ストリングスアレンジも華麗でとっても贅沢。

    コートの衿立てながら 雨に濡れてゆく
    あなたの影求め ひとりで街をゆく
    さよならも言わないで 去った人よ


    雨に煙った街。
    消えた愛を追い求める心。
    美しすぎる想い出。
    二人の日々が
    この胸を熱くして・・・・。
    だけど今は
    こうして雨に打たれ歩きつづけていたい・・・

    そんな歌だと思います。


    この時 五郎さんは病気で倒れられ
    入院されていましたが
    倒れられていなければ・・・
    きっと また今とは違った五郎さんがいらっしゃったかもしれません。

    けれど私は
    五郎さんが
    歌うことに情熱を燃やし続けてくださっている45周年を迎えられた、という現実に
    何より幸せを感じています。

    私も心を乙女の自分に戻して
    もう一度
    五郎さんの歌を聴きたい。
    そんな気持ちになっています。

    7日には長崎でコンサートがあります。
    あーーー もう少し近ければ~っ(涙)
    どうか九州のみなさま
    五郎さんのコンサートに行ってくださいーーー!!


    追記
    それからこちらでもご案内いたします。
    いつもご来訪いただいているみなさまありがとうございます。
    今回私のホームページ「のりえの部屋立春企画」といたしまして
    トップページのカウント「666666」番ゲットされました方に
    私の編んだドイリーをプレゼントさせていただきます。
    12年かけてのカウンターの数字なのですが
    運だめし、ということで
    ホームページも開いてみてください。
    http://norie-net.com/
    もしこの番号で開かれました方は
    書き込みくださるか
    メッセージを送ってくださいね。
    よろしくお願いします。
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    知らない時代

    さきさん ありがとうっ

    来年発売予定のデュエットのアルバム楽しみですねっ。
    今年出たエイベックスのベスト盤
    ほんと 聴いていて安心出来るし心地良いです。

    そっかー
    私の同級生には 五郎ファンはいなかったんですよ。
    私が早熟だったんですねっ。(笑)
    6才年上の姉の同級生などには
    ファンが多かったようです。
    でも私の姉は ジュリーが好きでしたけどねぇ。

    後追いだったので
    青春の旅路とか後で手に入れて聴いて
    幼い感じがまた新鮮だったのですけれど
    でも その五郎さんの年齢にも追い付いてなかったです。

    甘い生活の前くらいまでは
    無意識に 見ていて
    なんとも思っていなかったんですけど
    駄菓子屋の景品のプロマイドとか
    明星平凡の表紙とか 見ていて
    ものすごくはっきりした顔立ちで
    笑ったお顔などを見ると
    けっこう気難しい人みたいに見えてました。
    子供ってこわいですね。勝手に決めつけちゃいますから。

    でも甘い生活の頃から
    とっても雰囲気がソフトになって
    甘いムードが漂う憂いを秘めたたたずまいに
    ワタクシ、子供ながらノックアウト!!
    それからなので

    青いリンゴの時代をリアルタイムに知っていらっしゃるなんて
    本当に羨ましいですっ。

    レコード大賞の新人賞にノミネートされていたのですかーーっ
    そんなことも知らなかったですっ。

    >恐ろしいほどの歌への没頭です。それはよくある思い入れたっぷりに歌うとか、自分の歌に酔しれた歌い方とは全く違うものです。

    おぉ この言葉には気づかせていただけました。
    本当に よく五郎さんの歌を聴いていらっしゃいます!

    私たちも そんな風に物事にむ取り組めたらいいですね。
    貴重なお話しをありがとう!!

    そうなんです

    のりえさんのおっしゃるように
    〉この年齢になられたら縛りもなくなり
    自由に歌うことができるようになられて
    これからが 五郎さんは面白いのではないかなぁ、って
    思いますね~っ。 と私も思います。

    これからのゴローに期待しています。先日「それぞれのとき」を聴く機会がありましたが、久しぶりに安心して聞けました。
    来年発売予定のデュエットのアルバムとても期待しています。

    ゴローの歌の一部に幼さ(可愛さ?)を感じたのは「哀しみの終わるとき」
    の前にもあったかなぁ。

    例えば「愛さずにいられない」の「もうそんな暗いことばはやめてくれ」
    の「やめてくれ」とか「雨に消えた恋」の「泣いてさけぶ僕のこの手に~」
    の「さけぶ」の部分とか~ かわいい~

    でもここをかわいいと思ったかどうかはファンの年齢層によって違うと
    思いますが~(ゴローファンって本当はゴローより年齢が高い人、結構
    多かったんですよ)

    でも不思議!
    「青いリンゴ」の歌いっぷりには全然幼い感じがなかったんです。

    野口五郎という歌手の一番古いハッキリした記憶は、レコード大賞の新人賞
    にノミネートされた何人かの歌手のうちのひとりとして登場した時かしら?

    窮屈そうな黒っぽい衣装を着て、恐ろしく陰気な感じで「青いリンゴ」を
    歌っていました。当時、私は彼のファンではなく、どちらかといえばイヤな
    感じを持ちましたが(振り返って考えると、私は夢中になるものの、第一印象は必ずと言っていいほどイヤな感じなのに驚きます。)
    この時の、「青いリンゴ」は、歌謡曲の歌のお手本のように上手いなぁと思いました。

    ゴローはキャリアを積み、デビューの頃よりはるかにうまくなってるはず
    なのに、この頃のお手本のような折り目正しい「青いリンゴ」の方が客観的にファンでない者にも上手いと感じさせるような気がするのは何故かしら?

    ところで今回「雨の別離」のゴローの歌いっぷりを自分なりに考えたり、
    のりえさんに頂いた返信から思い至ったのですが、デビュー当時の「青いリンゴ」の歌いっぷり、延いては、チビッコのど自慢でのギターを持っての
    荒木一郎の歌の歌いっぷりは共通しているのに気づきました。

    恐ろしいほどの歌への没頭です。それはよくある思い入れたっぷりに歌うとか、自分の歌に酔しれた歌い方とは全く違うものです。

    お忙しいのに、丁寧な返信有難うございました。

    何度も聴いて深く考える。

    さきさん ありがとうっ
    さきさんのコメントには
    さきさんの深い想いが込められていて
    五郎さんに対する深い愛情が感じられます。

    たぶん五郎ファンって
    黙って聴いて
    五郎さんが歌ってくだされば
    どんな歌でも良いんだという気持ちが
    根底にあると思います。
    だから敢えて 自分の気持ちを口にしない人の方が
    圧倒的に多いのではないかな。

    だけど こうして45年もずっと
    歌い続けてくださったからこそ
    語れる気持ちもある、ということで
    さきさんは語ってくださっているのですよね。e-446


    > その毒気のようなものって、一体何かしらとつらつら考えるに、無意識に
    > 聴く者から隔絶、そして歌詞の詩情からも隔絶して、ただ歌うことへの没頭で完結している世界を感じさせるということかなと思いました。

    おおっ 深くて考えさせられました。
    これぞ無の境地、という感じなのでしょうね。
    何事もそうですが
    変に欲が出たり 色気が出たりすると
    変なものが出来てしまいますものね。
    すべてに通ずることなのですよね。

    >

    > 今は、レコードを聞きませんが、当時はっきりと「あなたは怖がる」という

    そうですかーーっ
    これは まったく私は感じませんでしたが
    やはり それぞれの感性で聴くと
    そんな風に感じることもあるのでしょうね。
    思わず何度もCDで聞き直してしまいましたーーっ。


    いろいろと それぞれに想いはありますね。
    さきさんの深い想いと愛情を知ることができて
    うれしかったです。

    よく 大ヒットした曲について
    歌手の方が語るとき、
    この歌は 歌いたくないと抵抗した、とか
    嫌だと泣いて訴えた、とか
    そんなエピソードを耳にしますね。

    だけど 大ヒットすると
    やっぱり この歌があって良かった、
    この歌が宝物だ、って感じるようになられるんですね。

    それほど ヒット曲のない歌手の惨めさや悲しさを
    みなさんが見て 知っていらっしゃるからですね。
    歌手として 歌い続けていくためには
    大ヒット曲を出すということが
    なにより大切なことなのかもしれません。

    そういう意味で
    大ヒットした「甘い生活」が
    そのような路線であったために
    そういう感じが続いたのだと思われますね。

    それから 五郎さんにとってお兄さんという心の支えも
    大きかったと思いますし お兄さんの曲で・・・という
    強い想いがおありだったのだろう、と
    最近考えるようになりました。

    ファンとしては
    ステージで歌われている 力強い人生観の詰まった作品や
    五郎さんでしか表現できない かっこいいロックを
    もっと世の中の人に聴かせたかったというのはありましたが
    世間が求めていたことが 少し違っていたのだなぁ、という感ですね。


    それでも いろんな世界がいっぱいあって
    今 この年齢になられたら縛りもなくなり
    自由に歌うことができるようになられて
    これからが 五郎さんは面白いのではないかなぁ、って
    思いますね~っ。

    深いお話しをありがとう!!

    やっぱり 上手い!

    この歌を聴くと本当にゴローは、上手いなぁと思う。

    才能ある若い歌手がちょっと突き放したような感じで歌う時、天与の才能
    が際立つような気がします。歌っている本人は、意識していなくても、
    イケズな毒気のようなものを発し、それが、聞く者の心を動かします。

    その毒気のようなものって、一体何かしらとつらつら考えるに、無意識に
    聴く者から隔絶、そして歌詞の詩情からも隔絶して、ただ歌うことへの没頭で完結している世界を感じさせるということかなと思いました。

    歌詞はいかにもB面の歌詞で、佳作とも言えないでしょう。でもゴローの
    歌の邪魔をしてないのが、ファンとしてはありがたい...

    一方、「哀しみの終わるとき」のゴローの歌唱には残念な所があります。
    (それまでに無かったことです)

    今は、レコードを聞きませんが、当時はっきりと「あなたは怖がる」という
    部分が幼く未熟だと感じました。それが可愛いとも言えるでしょうが、
    「ゴロー上手いね」と自信を持って言うには不安を感じてしまうのです。
    当時の年齢のゴローには合ってなかったんですね。

    ゴローの絶頂期をプロデュースした人達に言いたい。
    なぜ、18、9の男の子をそんなに急いで、いわゆる大人の歌手にする必要
    があったのでしょうか?
    それも自分達が大衆受けすると思っている通俗的なメロドラマあるいは卑近
    な日常生活を歌うフォークソング風の歌を歌わせて...
    センスが古いと思いました。

    大手プロダクション所属の人気歌手が様々なソングライターの歌にチャレンジしているのに、筒美京平か、お兄様の曲に山上路夫の歌詞で煮詰まったようになって...

    こんなハンディキャップがあっても、華やかにゴローが45周年を迎えて
    くれて嬉しい~!!



    Re: こちらこそありがとう

    ユキユキさんありがとう。

    すぐにお返事は書けないかもしれませんが
    必ずお返事を書きます。
    ほんとうにありがとう。

    読んでいただけるだけでも感謝なのですよ。
    こんなにいっぱいコメント書いてくださって
    ほんとうにありがとう!!

    心は少女に戻してくださいね。

    こちらこそありがとう

    のりえさんのページを知ってから毎日が楽しくなりました。コメントへの返事も律儀に返していただけるし。大好きな五郎さんの歌について語れる場所があるのはありがたいことです。心があの頃に戻れます。あの頃の五郎さんの年をとっくに追い抜いてしまったおばさんであることも忘れます。ありがとうございます。

    Re: 名曲ですね

    ユキユキさんありがとう!

    >私鉄沿線で待ってるだけの男がついに彼女を捜しに行ったって感じでこの歌の方が私鉄沿線の続きだと思いました。そして捜し当てた彼女と再開の哀しみの終わる時で私の中では四部作ですね。

    おぉ~っ
    さらに深くなりますね。
    ほんとうは そういうストーリーが あったのかもしれません。
    すてきなお話をありがとう!!
    そんな風にイメージが広げながら 五郎さんの歌を聴くと
    とっても楽しいし 
    私たちも詩人のようになれたり
    映画女優のようになれたりと
    大忙しですが 世界が広がります。

    「哀しみの終わるとき」は
    五郎さんの持つ 繊細さ、優しさ、美しさ、を
    前面に出された作品かもしれません。

    あの時の あの五郎さんにしか歌えない作品、だから
    A面になったのではないでしょうか。

    作品一曲についても
    ファンはそれぞれにいろんな想いがありますが
    こうして語りあえることは
    ほんとうにうれしく幸せなことですね。

    ユキユキさんありがとう!!

    名曲ですね

    雨の別離と書いてわかれと読むのがまず感動でした。哀しみの終わる時は当時は変な歌と思い私鉄沿線の後だったこともあり私鉄沿線の方がいいとレコードも買いませんでした。この曲は五郎さんのラジオ番組で流れたのを聞いてこっちをA面にすればいいのにと思ったものです。私鉄沿線で待ってるだけの男がついに彼女を捜しに行ったって感じでこの歌の方が私鉄沿線の続きだと思いました。そして捜し当てた彼女と再開の哀しみの終わる時で私の中では四部作ですね。
    悪い男にボロボロにされた彼女を受け入れて幸せになろうと言う男なんか僕しかいないでしょうと五郎さんがオーチャードホールでおっしゃってましたが当時はそれが嘘っぽく感じられて哀しみの終わる時が好きになれなかったのかもしれません。今もこの雨の別離の方が好きです。

    まじですごい。

    マーサさん ありがとう~っ
    お帰りなさいーーーっ!!

    ご報告うれしいですっ

    まじでやばい。すごいです。
    (うれしいを今風に表現してみました)

    > そう、懐かしい三部作ゴローの提案で「別れ」「待ち」「再会」の順番になったらしいです^^;

    そうなのですかーーっ
    続いていたなんてすごい!!
    改めて聴く楽しみをいただきましたーーっ。

    > 昨日のコロッケさんとのエピソードも放送されてない加藤さんが驚かれている
    > 部分もありましたが、やはり凄い人だなーと感心。

    そうなのですねっ。
    昨日も微笑ましかったです。
    最後の五郎さんの言葉が
    なんかすごーーく気になり
    楽しみになりましたーーっ。

    > 「風の駅」、クレジットされてませんがラリー・カールトンがギター参加されているんですよね!?
    > これも今回聴いて結構グッときましたわ!

    マジですかーーーっ
    それはマジですかーーっ。

    > で、「雨の別離(わかれ)」は思い出せません^^;

    もう すごく笑った~っ。
    また復刻されるといいですねっ。

    マーサさん ほんとうにありがとーーっ。

    行ってきました~

    勿論、オーチャードホールですが(^^♪

    どんなセトリでくるのかな?と楽しみにしてましたが
    オーソドックスな曲できたのねと。

    そう、懐かしい三部作ゴローの提案で「別れ」「待ち」「再会」の順番になったらしいです^^;
    私も改めて「哀しみの終わるとき」を聴いて良さを発見!

    昨日のコロッケさんとのエピソードも放送されてない加藤さんが驚かれている
    部分もありましたが、やはり凄い人だなーと感心。

    「風の駅」、クレジットされてませんがラリー・カールトンがギター参加されているんですよね!?
    これも今回聴いて結構グッときましたわ!

    で、「雨の別離(わかれ)」は思い出せません^^;
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    のりえ

    Author:のりえ
    野口五郎さんの歌について熱く語らせていただきます。

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